中学英語・中学数学のオリジナル問題集(社会&理科も好評)の販売とサポート!
 最終更新日
2017年1月17日
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 「中1英語(通年用)問題集」の一部改訂につきましては前回お報せしましたが、引き続き以下の日程で
「中1・2・3年(通年用)セット問題集」を期間限定の「10%OFF」でご販売させていただくことにいたしました。(なお現中1生のための「中1数・英REVIEW(or土台構築)セット問題集」も同様とします。 期間は、「1月17日(火)・18日(水日)・19日(木)・20日(金)」の4日間のみ。
 中1英語通年用問題集の学習の進め方について<4重に勉強を>
 
 前回は中1英語の学習を進めていく上に於いて、まずはじめにbe動詞の文法を完璧に演習する大切さと、英語学習の基本とは何か、また英語を学ぶ以前に当然持っていて当たり前のこと、そして読み書きの上で必要なものとは何か、について書きました。

 今回はその続きといいますか、あるお母様から「問題集を利用した場合の具体的な進め方はどうすればいいのか」というご質問をいただいたものですから、このことについて書くことにします。

 ですが、これはすでに「中1英語(通年用)問題集」を利用した場合の勉強の進め方の指針として、「中1英語の学習の進め方」というページをHP上に極めて具体的に載せています。よって、あまり細かな内容ではなく、もうすこし大まかな観点で書いてみることにします。そうすると、問題集に関係なく、中1英語の勉強ってこれだけのことをやるのか・・・、と一般的にもご参考にできるところがすこしあるかもしれませんので。

 中1英語の問題集は、「問題編」のほかに「文法ノート」・「構文テスト」・「中1英語まとめテスト」の4つの内容で構成されています。プリントはB-4サイズです。

「問題編」は、<英語へのステップ(34枚)><1.Be動詞(21枚)><1.Be動詞(続)(17枚)><2.一般動詞(25枚)<3.命令文(4枚)><4.助動詞(4枚)><5.疑問詞のある疑問文(18枚)<6.現在進行形(6枚)><7.過去形(規則動詞)(6枚)>の計135枚です。 英語へのステップはスペリングと単語の暗記のしかたなど導入演習であって、本格的な文法の演習問題は1から7までの101枚になります(解答編も101枚)。

「文法ノート」は、問題編とともに用いる解説書的なもので、23枚から成ります。「構文テスト」は、文法ノートに載っている重要構文が果たして暗記できていて英作できるかの確認テストであり、またそれを覚えるためのスペースをじゅうぶんとってあるものです(18枚、解答は9枚)。「中1英語まとめテスト」は、問題編の1から7の単元を5つに集約し、勉強してきた内容を段階的にどれだけ実力として定着しているか、それを自己チェックするためのもので、計5回分(10枚、解答も10枚)あります。

 <英語へのステップ>は基礎中の基礎にあたるものですが、英単語というものをいったいどのようにして覚えていくのか、それを学ぶものです。なんとこれだけに34枚もとっているのですから、大事さがわかってもらえるかと思います。このなんでもない初歩の基本的な勉強の行為が、どうも学校でも塾でも不足しがちに感じます。まあどれだけ多くの生徒が、1学期のあいだにスペリングミスを犯し単語を正確に覚えないか、経験上痛いほどまたうんざりするくらい視てきました。英語というものはまず、声に出すとともに書いて書いて、とにかくくり返し書いて手で覚えるということを、生徒に体得、認識させなければなりません。その初めが英単語なのです。

 さて、このあと、いよいよ中1英語の内容に入っていきますが、あくまでここでは、塾で実践してきた段取りと進め方に基づいて書いていきます。学習する順番は、「文法ノート(23枚)」からです。ここでは新しく習う文法とその説明が載っているわけですが、それを読んですぐには問題編には入りません。この文法ノートの左半分に書かれている基本英文(または基本構文)を、ただ読む。

 プリント2枚になるものがありますが基本的には1枚で、その左側にある英文を30回読む。1日10回、別に机に向かわずとも気楽な姿勢で音読すればいいことで、時間も15分くらいですみます。他の勉強の次いででも構いません。それを3日やれば30回です。右の説明部分も気になれば目を通す。これを1日15回音読して2日でも構わない。

 いったい、これはなにを意味しているかといえば、いろんな点があるのですがそのひとつに、教える側の視点でいうなら、生徒の能力の均質化という意味合いがあります。各生徒、理解力、暗記力など持てる能力というものには、さまざまな違い、差があります。ふだんの勉強のしかたもその量にも差があります。よって、よーいどんで勉強していっても、習えば習うほどその差は開いていくものです。このことは学校でじゅうぶんな説明や、また塾での詳しい講義を受けても、まったく変わりません。どうしようもない事実です。

 もっと適切にいえば、よーいどんのその時点から差があるといえます。しかし、その差をできるだけ減らすことは可能であると考えています。言い換えれば、どのような生徒にも英語を習っていくなかで差をつけられることなくしっかりついていく方法、または英語を得意にしていく方法はあるということです。そのひとつが、この音読です。(これを教科書に置き換えて考えてもらってもいいですね。)

 読み書きの英語力全体を仮に100とすると、この音読の力は10くらいにすぎないかもしれません。しかしこの10は、残りの90を蔭で支え、助ける土台になることを知っていてほしいと思います。ここが弱いと、残り90はとても吸収し尽せませんから。

 さて、いよいよ「問題編」の演習です。別段構えて慎重になる必要はありません。どんどん入っていけばいい。「文法ノート」を脇に置いて、各設問に答えていきます。基本的には問題ひとつすれば解答をみて○付けし、間違いがあれば直す。これはプリント1枚ごとでもいい。

 ここで大事なことは、一呼吸置くことですね。すぐ次に進まない。間違いを起こしてしまった原因、その理解の不足するところを確認する。わかっていたつもりなのについミスをしてしまった問題は、しっかり頭に焼き付ける。問題1問なら10秒から20秒、1枚でも1分もあれば済む作業ですが、この勉強上の基本的な行為が、平均点あたりの生徒だけなくもうすこし上の生徒でもほぼまったくできていないことを指摘しておきます。すぐ次の問題に移らないように。

 この「問題編」の演習量は、豊富です。ふつうの市販の問題集と較べれば、3,4倍はあるでしょう。問題演習を進めていくなかで、じわじわ理解すべき文法事項を知り、また注意すべきところを見つけ、その他単語や熟語、覚えておくべき文や関連した知識など、あらゆる設問形式を通じて馴染んでいくよう、そしてなにより深く暗記ができるように編集してあります。また、前に学習した文法単元の内容を忘れないように、あるいは混乱して区別ができないことがないように、くり返し復習が挟んでいます。こうした結果、問題量が3,4倍に増えているわけです。これくらい基本演習しないと、見かけではないほんとうの実力は溜まりません。

 読み書きの英語力全体を仮に100とすると、音読の力は10くらいと上で書きましたが、残り90のうちこの「問題編」は75から80ほどくらいになると思います。ここで地道にコツコツ継続して勉強し、その90%ほど吸収できれば、その身についた学力はおそらくクラスの誰にも負けない実力になるでしょう。

 さて、これほど演習をしても、まだ基礎と基本の知識、特に核となる重要な英文が、生徒によっては時間が経ったために、さすが忘れることなどはないわけですが一部揺るぎが生じる場合があります。そのために、「構文テスト(18枚)」を使って英文の暗記を徹底して行います。

 プリント左側の日本文を英作します。解答を見てチェック。ほんの少しでも間違った文は、右側の空白にとにかく書きまくって暗記です。正しく書けている英文も練習し、生徒によっては、真っ黒になるほどびっちり書いて書いて覚える生徒もいます。

 Be動詞や一般動詞などとても枚数が多い単元がありますが、「構文テスト」はその中の文法的かたまりに沿って小さく別けられているので、逐次テストをしていくのが基本です。

 最後の勉強は「中1英語まとめテスト(10枚)」です。年5回分あります。1回-Be動詞、2回-一般動詞、3回-命令文と助動詞、4回-疑問詞のある疑問文、5回-現在進行形と過去形の構成で、この単元学習後に、自分の知識定着の有り様をチェックしてみてください。たとえば、3回-命令文と助動詞なら、1回と2回で習った文法内容まで含んでおり、最終の5回なら過去形の文法だけでなく習ってきた総合の知識確認となっています。

 大事なのは、その単元に関わる知識だけでなく、すでに学習が済んだ全体での知識・実力がどうか?ということです。つねに、この視点で中1英語の学習を進めていくことが欠かせない。合格点は85点以上です。この点数を確保できれば、模試などの偏差値は68以上はすくなくともとれるでしょう。

 この「構文テスト」と「中1英語まとめテスト」で、読み書きに関する英語力全体(100)の残り15をカバーしていますので、その視点でどうぞやってみてください。

 以上、今回は「中1英語(通年用)問題集」を利用した場合の勉強の進め方について、ご質問に答えさせていただきました。ご参考まで。



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 中1数・英(通年用)問題集 中2数・英(通年用)問題集 中3数・英(通年用)問題集
 <新版>実力をつける地理&<新版>歴史の要点  <新版>入試理科の攻略(or実力をつける理科(1・2年)) 
2.復習に使う問題集です。中1あるいは中2の途中からの利用が多いです。<ただし、下の段は中3生も一部利用されています。>
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 中学英語/1・2年の総復習&実力アップ 中学1・2年英語の知識を再点検する問題集 中学数学/1,2年の復習問題集 
3.実力テスト対策用に使う問題集です。これをすれば塾の対策以上の効果が得られるでしょうか。
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中1実力評価テスト<11月・12月実施用> by Toppo
下の数学と英語の問題、クリックし印刷してトライしてみてください。(さらに詳しいことは、テスト構成をご参照ください。)
数学問題(1枚目 数学問題(2枚目)  英語(問題編) 英語(解答編)
数学解答(1枚目) 数学解答(2枚目) <寸評> テスト構成について
1.Aランク←95点以上
 確かな英語力があります。どんどん
 先の勉強を進めていけばいいですね。
2.Bランク←85点〜94点
 まずまずの実力があり、優秀です。あ
 とは知識の幅を増やし、教科書レベル
 に留まらない英語力も磨いていきたい。
3.Cランク←70点〜84点
 学校のテストでは80点台や90点以上と
 れているかもしれませんが、実力的に
 は不足。課題は大いにありです。
4.Dランク←55点〜69点
 半数以上の生徒が、このゾーンです。
 英語の勉強のしかたも知識も足りない。
 基本からの復習が不可欠でしょう。
5.Eランク←54点以下
 英語の勉強のしかたを見直し、演習量
 を2倍3倍と増やさねば。
<寸評> テスト構成について
1.Aランク←92点以上
 図形力を含めた幅広い実力を持ってお
 り、とても優秀です。
2.Bランク←80点〜91点
 優秀で実力もあります。ただまだ応用力
 の面では物足りない。そこが課題。

3.Cランク←60点〜79点
 定期テストでは90点前後とれていても、こ
 のゾーンに入る生徒は要注意。実力をつ
 ける勉強がどうもできていません。
4.Dランク←41点〜59点
 数学の力はごく普通のレベル。もっと上
 の力をつけたいのなら、中1・2の基礎と
 基本の知識を正しく復習し直さねば。
5.Eランク←40点以下
 基礎的知識でいいので復習し直すこと。
お勧めする問題集←もし上記のテストをやってみて、E-juku1st.問題集をこれからの勉強に利用してみようとお考えの方に。
 <英語>
 Aランクの生徒→中1英語の実力をつける問題集
 Bランク&Cランクの生徒→ 「中1英語REVIEW問題集
 .Dランク&Eランクの生徒→ 中1英語の土台構築110%問題集
 <数学>
 すべての生徒→中1数学・再学習問題集
 Bランク&Cランクの生徒→算数の図形教室<B>問題集
 ------------------------------------------------------------
 ※数・英2つを利用される場合→ 中1数・英REVIEWセット問題集」または「中1数・英土台構築110%セット問題集

中2実力評価テスト<11月・12月実施用> by Toppo
下の数学と英語の問題、クリックし印刷してトライしてみてください。(制限時間:数学は45分、英語は40分)
数学問題(1枚目 数学問題(2枚目) 英語問題(1枚目) 英語問題(2枚目)
数学解答(1枚目) 数学解答(2枚目) 英語解答(1枚目) 英語解答(2枚目)
<寸評> テスト構成について
1.Aランク←92点以上
 質の高い実力を持っており、とても優秀。
2.Bランク←80点〜91点
 優秀で実力もあります。ただまだ応用力
 の面では物足りない。そこが課題。

3.Cランク←63点〜79点
 定期テストはできていても、実力をつけ
 る勉強ができていない、といえる。
4.Dランク←43点〜62点
 数学の力はごく普通のレベル。もっと上
 の力をつけたいのなら、中1・2の基礎と
 基本の知識を正しく復習し直さねば。
5.Eランク←42点以下
 基礎的知識でいいので復習し直すこと。
<寸評> テスト構成について
1.Aランク←94点以上
 相当に英語はできています。言うことな
 し。
2.Bランク←83点〜93点
 優秀です。知識の幅を増やし、教科書レ
 ベルに留まらない英語力も磨いていきた
 い。
3.Cランク←65点〜82点
 学校のテストでは80点台や90点以上と
 れているケースもあるでしょうが、実力が
 伴っていない。課題は大いにあり。
4.Dランク←46点〜64点
 身につけてきた英語力が足りない! 
 ここで総復習が必要でしょう。
5.Eランク←45点以下
 基礎的知識の吸収にもっと努力しましょ
 う。
お勧めする問題集もし上記のテストをやってみて、E-juku1st.の問題集を利用する場合
 Aランクの生徒→トッポ先生の入試英語攻略・STUDY
 Bランク&Cランクの生徒→ 1.中2英語実力対策問題集」 2.「<改訂版>中2数学の実力をつける問題集
                 3.中学1・2年英語の知識を再点検する問題集
 .Dランク&Eランクの生徒→
4.中学英語/1・2年の総復習問題集 5.中学数学/1・2年の復習問題集
関連コラム
 ・中2の実力のあり方について <理科と社会を大切に>
 ・
中2生にとって、この冬休みにすべきことは?<改訂><うしろを振り向いた勉強>

中3実力評価テスト<4回〜最終実施用> by Toppo
  数学問題(1) 数学問題(2) 数学解答(1) 数学解答(2) 英語問題(1) 英語問題(2  英語解答(1) 英語解答(2)
下の数学と英語の問題、クリックし印刷してトライしてみてください。(制限時間:数学は45分、英語は40分)
<寸評> テスト構成について
1.Aランク←88点以上
 公立トップ高合格ラインの実力をじゅう
 ぶん持っているといえます。
2.Bランク←67点〜87点
 数学の基本的な実力はあるのですが、
 入試数学の向けた応用力とその知識
 がまだまだ不足している。そこが課題。

3.Cランク←51点〜66点
 定期テストはかなりできていても、入試
 の数学の問題にはまだ通じない力です。
4.Dランク←39点〜50点
 偏差値47から55あたりの生徒は、この
 ゾーンに入るでしょう。これからの勉強
 のしかたを間違わないように。
5.Eランク←38点以下
 とにかく基礎力の確実な習得に、豊富
 な演習をすることです。
<寸評> テスト構成について
1.Aランク←94点以上
 入試英語に向けた学力は、すでにしっか
 りついています。言うことなし。
2.Bランク←83点〜93点
 優秀です。あとは長文読解に対する正
 確さとスピードを磨いていくことです。
3.Cランク←65点〜82点
 入試長文に対する英文解釈の力、文法
 や語彙などの知識もまだまだ伸ばして
 いく必要があります。
4.Dランク←46点〜64点
 これまで身につけてきた英語力が、思っ
 ているほどありません。適切な基本の
 復習と英文解釈のひたすらな訓練をしま
 しょう。
5.Eランク←45点以下
 残念ながら、まだ約半数の生徒がこの
 状態かもしれません真剣な勉強を。
お勧めする問題集もし上記のテストをやってみて、E-juku1st.の問題集を利用する場合
 Aランクの生徒→(<新版>公立入試英語の攻略 入試図形問題の攻略 Version4<216問>)
 Bランク&Cランクの生徒→ 1.<新版>公立入試英語の攻略 2入試図形問題の攻略 Version4<216問>
 .Dランク&Eランクの生徒→
3.中3英語実力テスト対策<A>問題集 4中3数学実力テスト対策問題集

小6実力評価テスト<公立中学に進む前に実施> by Toppo
下の算数と国語の問題、クリックし印刷してトライしてみてください。(さらに詳しいことは、テスト構成をご参照ください。)
算数問題(1枚)算数問題(2枚) <寸評> テスト構成について
1.Aランク←90点以上
 算数の基礎力はもちろん、応用問題
 への対応力もかなり高いものを持っ
 ているといえます。
2.Bランク←70点〜89点
 算数の学力はしっかりしています。
 あとは図形力をさらに磨いていきた
 い。
3.Cランク←51点〜69点
 学校で習う基本的な算数は、まず
 ほぼ確実にできているでしょう。
 ただし、その学力には、深さも幅も
 まだありません。
4.Dランク←39点〜50点
 算数の学力に、力強さが欠けいます。
 もっといろんな勉強をしておくべきで
 す。
5.Eランク←38点以下
 3分の1以上の生徒が、このゾーンに
 入るかもしれません。算数の土台の
 勉強を、中学前にもっとしておく必要
 ありです。
国語(問題編) 国語(解答編)  <寸評> テスト構成について
1.Aランク←85点以上
 国語力はしっかりしたものが形成されて
 います。言うことなし。
2.Bランク←70点〜84点
 まずまずの国語力があります。学校でも
 国語はできているでしょう。ただ、実力と
 いう面では、課題があり、ですね。
3.Cランク←50点〜69点
 学校のテストでは90点以上とれていて
 も、その実力をみると、このような結果
 になる生徒はけっこういます。大いに
 勉強を。
4.Dランク←35点〜49点
 平均点が40点くらいなので、国語の力
 は、まずふつうです。しかし、そのふつう
 の国語力は、どうにも低いと判断すべ
 しかな?
5.Eランク←34点以下
 残念ながら、生徒の3分の1は、この
 ゾーンに入るでしょう。どうにかせね
 ばね!?
算数解答(1枚)算数解答(2枚)
<問一>次のカタカナを漢字に直し、(   )
 に書きなさい。 (各2点×30問=60点) 

1. 司会にシメイ(      )された    
3.係りの人がアンナイ(      )する
5.機械がコショウ(      )する   
7.彼はキチョウ(      )な人材だ 
9.なかなかナットク(     )しない  
11. 川にノゾ(    )んだ家       
13. それでは逆コウカ(      )だ  
15. 機関車をソウサ(      )する  
17. テンラン(      )会に出品する 
19. 大学のコウギ(      )に出席する
21. 外国とのユウコウ(      )関係 
23. 事務所をモウ(    )ける     
25. 偉大なコウセキ(      )を残す 
27. これはジッサイ(      )にあった話
29. 駅のコウナイ(      )を走る 
 
お勧めする問題集もし上記のテストをやってみて、E-juku1st.の問題集を利用する場合
 Aランクの生徒は、特にこちらからお勧めするものはありません。
 問題は、Bランク&Cランクの生徒です。
小学算・国の学力充実問題集で小学校で習った基礎と基本の知識の確認とその実力補強をし、また算数の図形教室<A>を利用して図形力を鍛える勉強をしてもらえばと考えています。(なお算数のテスト問題は、「小学算・国の学力充実問題集」から7割ほど、また図形問題に関しては「算数の図形教室<A>」からその中レベルの問題を選び、構成しました。)
 Dランク&Eランクの生徒は、時間に余裕がまだあれば力のある算数を利用し、算数のホフナ演習をすることをお勧めします。なければ、「小学算・国の学力充実問題集」で勉強をし、中学に備えてみてください。(「算数の図形教室<A>」は、レベル的にしないほうがいいです。)

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