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■■ E-juku英語問題集(B4Pt)の具体的内容&問題構成 ■■
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(例)文法ノート(動名詞) (例) 中2英語(動名詞)NO.1〜NO.5

拡大図1を見る
◇◇英語の問題構成は大きく別けて3つ。
1.文法ノート(上図)ー各文法ごとに基本説明。
2.問題演習Pt.(右図)ーこれが中心。
3.基本構文テスト(下図)ーまとめと暗記。

文法ノート
 英語の基本の一つ、音読。塾ではこれを30回読む宿題を課している。制限時間内にきれいに読む。 特に中1生は大切! 英語があまり得意じゃない生徒はここからスタートだね。中2・3生も確り読む! これはクラブ活動のランニング練習と同じ。下半身を鍛えることが大事。
 
 繰り返し読んでいくうちに、だんだん見えてくる。
何が?って、 読めば解るよ、次第にね・・・

拡大図2を見る

E-juku英語問題集(B4Pt.)
 或程度文法と内容が見えてきたところで、プリント演習に入ろう。
 解らなければノートを見ながらすればよい。問題形式を変えながら同じ文法を繰り返し、穴埋め、和訳、文の形の書き換え、同意文書き換え、間違いなおし、時制転換、他、最後に英作と,問題量の多さ、豊富さでは他に例を見ないでしょう。
  数学と同じように、入試から見た問題作りを心がけ、普段の演習の中に入試でよく出る文法、イディオム、英作を取り上げ、実践力を養うよう意図して作成した。
 また、現実の生徒のレベルから見た問題構成にも絶えず気を配り、反復訓練で文法が深く入るよう、単調にならずに工夫し、前の単元で習った文法を所々に入れ、忘れないように復習させ考えさせる、問題作りを徹底した。
 
 あと大切なことはやりっ放しにしないこで、解答チェックしたのちミスをした個所、解らなかった個所をノートに書き直し、3〜5回繰り返し書いて覚えることです。



(例)基本構文テスト
拡大図3を見る       問題Ptをやり遂げたあと、基本構文テストで英作中心の知識の確認をする。英文が完璧に書けるという事は、文法がわかっている証。しかし案外すらすら書けないものです。単語も含め、少しでも書けない、orミスをした文は、右のスペースを使って徹底的に練習して覚えよ。
  
 この英文での形で頭に入っていることだけが実力です。それ以外に無い、といってもよいくらいだ。
 各文法の、基本構文を如何に覚え、暗記できるか、そしてその蓄積が君の学力に、実力になるだろう。