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| ■ 中1・2生が勉強する場合、 学校の教科書や説明プリント、ワーク問題(あるいは市販の問題集1冊)などをしたあとに、<A>の「実力確認プリ ント」をする。できなかったところは赤で書き、内容すべて暗記する! 特に資料関係(グラフや統計など)、そして 数値の暗記(たとえば人口)は、徹底して覚えこむ。それを暗記しておれば、難しい問題もやすやすと解けるから! 1.<A>+<B>→<C> 2.<A>→<B>+<C> そのあとの進め方は、1か2かのいずれか。 1は、<A>の知識の骨子となるプリント内容すべて覚えたあと、連続して(別に日にする入試問題で構成したプリント <B>をする。もちろんここも、知らない知識やできなかった問題はすぐに完全暗記すること。 これでワンセット。あとは定期テスト前、<C>のプリントしてどれだけ覚えているかチェックする。忘れたものは当然 覚え直しである。これでテスト対策の8〜9割は完成。あとは学校の授業内容に沿ったノート、配布プリントなどで 余分なところを補えばよい。<こちらのほうを勧めますが> 2は、<A>の知識の骨子となるプリント内容すべて覚えたあと、時間が経ち、テスト前に<B>と<C>を連続して 学習するやり方です。<1に比べ、事情があり、時間的に余裕がない場合にお勧めする勉強のしかたです> |
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| 「実力をつける地理問題集」の17回の内容<A>実力確認&<B>入試問題演習<C>再確認集 | |
| 1.地球のすがたと世界の国々 | 2.日本のすがた |
| 3.地形図の見方 | 4.九州・中国・四国地方 |
| 5.近畿・中部地方 | 6.関東地方 |
| 7.東北・北海道地方 | 8.中国・東南アジア |
| 9.ヨーロッパ | 10.アメリカ合衆国(&カナダ) |
| 11.オーストラリア・南米・アフリカ | 12.世界と日本の地形・気候VOL.1 世界と日本の地形・気候VOL.2 |
| 13.世界と日本の人口 | 14.日本の農林水産業 |
| 15.日本の資源・工業と環境問題 | 16.世界と日本の貿易・交通 |
| 17.世界と日本の暮らしと文化 | |
| ★ 問題イメージ〜「実力をつける地理」より | |
| NO.7<東北・北海道>【A】実力確認 | |
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| NO.5<近畿・中部地方>(プリント)【A】実力確認 | NO.5<近畿・中部地方>【B】入試問題 |
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| NO.1<地球のすがたと世界の国々)【A】解答 | NO.1<地球のすがたと世界の国々>【B】解答 |
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