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中学数・英問題集
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中学生の学習の仕方 中学生の学習の仕方
<新版>中3数学実力テスト対策問題集 
数学の中3実力テスト対策の勉強に、ばっちり照準を合わせて作ったオリジナル問題集!
実力評価テスト  (中1・2・3生&小   6生対象)
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問題集作成の
 動機と意図
問題作成におけ
 るコダワリとポリ
 シー
 HOME <改訂>公立入試数学の攻略  入試図形問題の攻略Version4 中3英語実力テスト対策 ご注文

 中3で塾に通って勉強時間がなかなか取りづらい生徒にも、英語とこの数学問題集に関しては大いに利用してもらっています! (公立トップ高を目指している生徒はもちろんどの生徒にも勉強しやすい、ぜひお勧めしたい問題集です。)
中3英語実力テスト&入試対策問題集<A>
 テスト形式問題と演習強化問題の構成になっています。学校で行われる中3の実力テストに照準を合わせ、その時々に押さえておかねばならない知識
 と実力をしっかり見据え、短期間・集中して勉強しやすいように、年4回の構成にしてあります。

 1回目は中1と中2の総復習で、20枚という分量でみっちり2年間の文法・語彙などの基礎を固めます。中3最初の実力テスト対策に。
 2回目は、1・2年の内容と中3の1学期までを含めています。夏休み明けの実力テスト対策にばっちり。
 3回目は、中3の2・3学期の内容を重点的に演習、3年間のすべての内容を含めた構成で、冬休み明け対策に、また最後の総仕上げとして最適。かなり
 入試を意識した作りになっているのでレベルは高いですが、これを充分吸収すれば入試対策の下準備としてはかなりの効果があるでしょう。

 4回目は、私立&公立入試対策編。
私立入試に頻出の問題を構成(偏差値70ぐらいまでの私立に対応)、また公立入試への対応として自由英作文を
 徹底して学び、研究できるよう編集してあります。あとは過去問をすればOK! 


中3数学実力テスト対策問題集
 問題Pt.69枚(解答Pt.69枚)、年4回の実力テストに照準を合わせて、その時々に押さえておかねばならない知識と実力を見極めて、問題配列と構成・
 展開してあります。

 これを勉強すれば中学3年間の数学の内容を、どういうふうに学び習得しておかなければならないかが、きっとわかるでしょう。また自分の学力のまだ
 不備な点、忘れて補わねばならない知識などにも気づくはずです。
 そうした自分の実力は、実力テスト前には、必ずわかっておかねばいけません! そしてその補強と対策をじゅうぶんやって、中3の大事な実力テスト
 に臨みたいものです。実力テストの過去問の傾向と特徴をこの問題集でしっかり演習し、吸収してみてください。そうすれば、きっと各自の目指す目標
 点まで到達できるでしょう。

おかげさまで芽生は、浦和第一女子高校に合格することができました!<H.29年>

先生の教材には、特に三年生の冬前(11月)からお世話になり、まだまだやり残しているところもありますが、入試の前日まで解いておりました。
今年度埼玉県においては、学校選択問題が20校ほどで出題され、数学の難しさは想像を超えるものでした。。
数学が苦手な娘でしたが、先生の実力対策問題集(注:上記2冊の問題集)は、かゆいところに手が届くようで、忘れていたことを思い出しつつ、演習できたと思います。数学は以前よりずっとできるようになりました! もっと早く始めて、図形の問題集が出来たら違っただろうなと思います。前にも述べましたが、夏まで成績を取れてましたので入試を過信しておりました。。

トッポ先生の厳しいご指摘もあり、ひたすら勉強しました。偏差値は秋には60位まで落ち込みましたが、12月に64、1月に66、2月に68位と徐々に上がり、入試当日を迎えました。試験は3/2、ギリギリの点数だったと思います。勉強苦手な妹がおります。年子で受験生になります。上の子の経験をいかせればなと思っています。

 (筆者注:この生徒は秋後半からのご使用と特別でしたが、ふつうは中3はじめからまたは遅くても夏休みからのご利用が一般的です。)
 [前期特別価格] 4月20日(木)から28日(金)まで全問題集を「8%引き」でご販売することに急遽決めました!! 
 まだ購入はこれからという方には、ぜひご利用してみてください。

中3生対象・数学実力テスト対策問題集

 問題Pt.69枚(解答Pt.69枚)、年4回の実力テストに照準を合わせて、その時々に押さえておかねばならない知識と実力を見極めて、問題配列と構成・展開してあります。

 この問題集で勉強すれば、中学3年間の数学の内容をどういうふうに勉強して習得しておかなければならないかが、きっとわかるはずです。また、自分の学力面での不備なところ、忘れかけて補わねばならない知識など身につけて、実力テストに臨めることでしょう!

 実力テストの過去問の傾向と特徴をこの問題集でしっかり演習し、そして吸収してみてください。そうすれば、きっと目指す目標点に到達できるかと考えています。

学習のしかたの基本とポイント

1.短期集中して成し遂げよう! 1回の対策にかかる時間は、5日ほどはほしい。 

2.わからなかった問題とケアレスミスした部分は、ノートにできるかぎりやり直して、
 自分自身の力で正解に辿り着けるようにしておきたい。 

3.学習計画はページだけで割り振らないほうがいいです。同じ時間でも2,3枚順調に
 進む場合もあれば、たった1ページするのに思わず時間がかかることもあるから。
 要は、勉強の中身の濃さを大切にしたい。

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A,B,Cに別けて、テストを組んであります。まずAで今の自分の実力を知り、その対策を8,9枚用意してあるのでそこでじゅうぶん演習し力を養う、そしてBをする。どれだけアップしたかがわかるはずです。Cはレベルアップした問題です。時間が足りなかったり、力が不足している場合は別にしなくていいです。入試勉強の8割、これで学力養成できますから頑張ってください。

大事なことは、理解するのはもちろんだけど、それ以上に覚えきる、解法を暗記してしまうことが必要です! 計算演習もこのPt.を利用して、しっかりした力を磨いてください。
  <新版>中3数学実力テスト対策
中3数学 実力 問題集
中3数学実力テストの構成
1回 中3最初用 NO.1〜17
2回 夏休み明け用 NO.18〜34
3回 11月用 NO.35〜50
4回 冬休み明け用 NO.51〜69
価格:12,500円(代引きで送料、消費税込
  みの値段です)


配送方法:代引き」でのゆうパック便とな
  ります。
納品予定:ご注文より、2,3日以内に着く
  よう手配。
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  ボタンを押し、
  「数学の実力をつける問題集」をクリック
  してして下さい。
          こちらからでも受付→

 <新版>中3数学実力テスト対策Pt. の内容&目安
内容 実行時期(1つの目安) 集中演習
1回(中3最初用 1年・2年学習のすべて。 中2の終わりの春休みにするのが理想です。しかし、中3の1学期中にしてもいいし、夏休みでも可。 計算・連立方程式・1次関数の基本・証明
2回(夏休み明け用) 1,2年+中3の1学期「平方根」まで。 夏休みが終わるまでに是非やり遂げたい。基礎はここまでですが、ひとつの勝負だと思うよ。 因数分解・平方根の復習・1次関数・作図・証明
3回(11月用) 中3の2学期の「2次関数」まで。 10月の中間テストが終われば、直ぐに! できれば1週間以内でやってしまいたい。 規則性を見つける問題・2次関数
4回(冬休み明け用) 中3の「相似」までを基本とするが、「3平方の定理」まで対策に取り入れてある。 2学期の期末テストが終わり次第すぐ着手。遅くとも冬休みのあいだに完了! 相似の基本レベルと応用レベル・3平方の定理

  【中3生対象】―「中3数学実力テスト対策問題集」<69枚>の使い方・アドバイスなど

 この実力テスト対策問題集は、トッポ先生24年あまりの塾指導の経験と実績から生み出されたものです。実力テストはいかなるものか、何が問われるのか、また生徒はどこで間違い、戸惑い、大事な基本を忘れてしまうのか、そういったすべての状況を知悉した上で、抱えている問題点と弱点など生徒の現実に即して作り上げた対策問題集です。

 基本構成は、1回分17枚から19枚の中で、A、B,Cの3回テスト形式を採り入れ、Aは「実力チェックテスト」、Bは「実力アップ確認テスト」、Cは「実力ステップアップテスト」となっています。
 
 まず今の自分の力を、Aの「実力チェックテスト」をして知ること。これがとても大事です。基本問題から構成されているとはいえ、なかなか思っているような点がとれないのではないでしょうか?! 平均点はおよそ50点(実際は45点から48点くらい)と考えてもらえばいいです。自分にとってわからないところ、ミスした箇所を徹底して直していくことです。解答を参照して、よく考え、覚え、反省し、ノートに問題を写し、やり直すこと。

 それができた後、次に、「傾向と対策」プリントが8枚ありますから、そこで演習して基本の力を養って下さい。できない問題、わからない問題、またケアレスミスをした問題があるはずで、それをノートにやり直し、できる限り吸収してみてください。そのあと、Bの「実力アップ確認テスト」をして、どれだけ実力がついたか、点数が伸びたかを確認してください。問題内容・レベルはあまりAと違いませんので、自己判断できるでしょう。そこでの間違いをさらに減らせば、より確実な点数が本番でも取れるはずです。

 次のCの「実力ステップアップテスト」2枚とその演習Pt.2枚は、プラスαと考えてください。やりたければやればいいし、したくなければしないでしないでも構いません。ただし、AやBのテストで軽く80点以上とれている生徒は、さらにレベルアップを目指し、Cをチャレンジしてみてください。

 出題範囲は、1回目が中1・2年までの総合、2回目は中3の1学期学習の「式の展開・因数分解」「平方根」までとし、3回目は「2次方程式」「2次関数」までを範囲としています。最終の4回目は、「相似」まで、としています。ただ教科書によっては2次関数を最後に学習する場合があり、また進度の速い公立中学もあるかと、最終に「3平方の定理」を5枚組み込んでいますので、対策はじゅうぶん取れるかと推察します。

 中学3年のその時期時期、タイミングにあわせ、学習しなければならないこと、押さえておかねばならない事項、またよく忘れてしまう箇所(例えば因数分解)などを、集中して演習出来るように構成、配分してありますので、この問題集を利用して1回目からじっくり行なえば、実力テスト対策ばかりでなく、数学に関して入試勉強の8割はやり遂げたことになります。

 最後に、その残りの2割は何かといえば、簡単にいうと「図形」と「関数」のさらなる対策でしょう。この実力テスト対策のPt.は、意識的に入試応用のレベル・発展問題を要所要所に入れてありますが、それでもまだ控えめにしてあります。「相似」・「3平方の定理」・「円」・「図形の計量」など、また「1次関数」・「2次関数」などは、もっと豊富に演習、さまざまな過去問に触れて解いてゆかねばなりません。それが残すところの入試対策の勉強です。

  豊富な演習とそれ以上に生徒にとって実力テストに向けた手ごたえのある問題で構成されていますから、中3の各時期にある実力テストに向けてタイミングよく勉強できることでしょう。どうぞこの問題集を活用して、たしかな実力形成としっかり焦点のあった勉強をされますこと、こころより祈念いたしております。


中3数学実力テスト対策問題集(B-4サイズ)
<問題編> <解答編>
中3実力テスト 数学  中3数学 実力
中3数学 実力 問題 中3数学 実力 問題

中3数学実力テスト対策の構成を、より具体的に構成内容を掴んでもらうための問題サンプルです。<第2回より>
確認テストはA,B,Cと3回作ってあります。そのなかのA(NO.18とNO.19の2枚)です。
 <A>のあと、下の「傾向と対策」を演習します。わかってできるところはより速く正確に解けるように、また多くの生徒が忘れかけている部分やミスが出やすい問題はここでしっかり演習して、できるようにします。そして、実力テストばかりでなく入試にもつながる応用レベルの問題もある程度まで演習し、その実力を磨きます。
 NO.20からNO.28の9枚とNO.32,NO.33の2枚、計11枚のうち2枚を下に載せています。都合上縮小し、また横向きになっていますが、イメージはじゅうぶん掴めるかと思います。<B>と<C>のテストは省略。