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  E-juku1st.Comの中学数・英問題集     中3学力評価テスト問題集
<新版>公立入試数学の攻略新発売   入試図形問題にチャレンジ 問題 解答
トッポ先生のちょっと回答、あれこれ

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中3数・英通年用問題集 中3数学実力テスト対策 中3英語実力テスト対策 入試理科の攻略 入試社会の攻略


 中3学力評価テスト問題集」 いまの5科目の力を知る!
 中3生対象:5教科(英・数・国・理・社)の各学力がいま、どのようなものであるのか? 公立入試でいったいどのくらい点数が取れるのか? 塾のテストや業者の学力評価テストとはまた違った視点と内容密度のあるテストで、自分の力を知るのも結構参考になる点と、また使い方によっては大いに意義もあることかと思います。
 その使い方の最大のポイントは、各教科に共通しますが、自分のいまの力で何が足りないのか、何が穴として空いているのか、それを限りなく具体的にひとつひとつ掴むことであり、次のテストまでにそれらをできる限り埋めていく努力の方向性を知ることです。
 もちろんそのすべてを、次までに埋めることはできません。学力テストが返ってきてその偏差値の上下に一喜一憂するのは中2までのこと。中3生は、偏差値だけに目が奪われるのではなく、あくまで自分の取った点数を視て、たとえば65点なら残りの35点に目を留めて、次には最低10点上げるぞ、そのためには何をしなければならないんだと、自分のまだ不足しているところを(それは1教科に3つも4つもあるのが普通ですが)、まずできる一つを確実に、次のテストまでに埋める努力を実行することが大切です。入試まではこの積み重ねです。 それをこのテスト問題集を活用して、是非つかんでもらいたいと思います
   3学力評価テスト問題集
中3学力評価テスト

※※※※※※※※※※※※※※※※※※
価格:12,000円(代引きで送料、消費税込み
  の値段です)

配送方法:「代引き」でのゆうパック便とな
  ります。
納品予定:ご注文より、2,3日以内に着く
  よう手配。
お申し込み:ショッピングカートで、スタート
  ボタンを押し、
  
「学力評価テスト問題集」をクリック
  して下さい。
  こちらからでも受付→

テストの受け方と成績の評価

テストの受け方
1.テストを行う時期:基本的には自由ですが、出来るだけ次の期間にすることをお薦めします。4回の実施想定期間は、1回目が4月〜5月に、2回目が8月〜9月に、3回目が11月に、そして4回目が冬休み(12月終わりに)にするよう問題配分、構成してあります。
2.制限時間:40分(〜50分)です。必ず守ってください! 問題量は多いです。入試問題で殆どを構成してあり、また簡単には解けない問題も一部、数・英では含まれていますので、解く要領や時間配分も必要です。これを経験しておくことも役立ちます。

成績の評価・見方詳しくは下を参照
1.問題の質とレベル:習ったこと全体と基本をしっかり身につけているか? また、入試に通じる力を絶えず習得しているか? この2点を観て問題を精選、構成してあります。
2.平均点:各科目により、また1回〜4回まで各テスト内容によっても微妙に違いはあるのは当然ですが、ここで大まかなことを言えば、「45点(数・英は40点)」がこのテストでの公立中学生の平均点と捉えてもらえばいいかと思います。

3.点数の評価と偏差値:このテストは偏差値を計ることに主眼を置いていません。あくまで点数を見、如何にその学力が志望する高校(公立トップ校まで)に届いているか、またまだもっと頑張らねばならないかその判断をするものです。

中3学力評価テスト問題集の構成<計52枚>+<解答52枚>
年4回テスト 実施期間 数学(8枚) 英語(8枚) 国語(8枚) 理科(12枚) 社会(16枚)
1回テスト 4月・5月 NO.1・2 NO.1・2 NO.1・2 NO.1〜3 NO.1〜4
2回テスト 8月・9月 NO.3・4 NO.3・4 NO.3・4 NO.4〜6 NO.5〜8
3回テスト 11月 NO.5・6 NO.5・6 NO.5・6 NO.7〜9 NO.9〜12
4回テスト 冬休み(12月) NO.7・8 NO.7・8 NO.7・8 NO.10〜12 NO.13〜16

中3生学力評価テストプリントのイメージ
【数学テスト】1回のNO.2-解答) 【英語テスト】(3回のNO.2-解答) 【理科テスト】(2回のNO.2 -解答)

 
【国語テスト】(1回のNO.1-解答) 【社会テスト】(1回のNO.3 -解答)
テスト成績の評価・見方など
1回目 ※テスト内容は、中1と中2の2年間の学習全体からです。
1.数学:まずは71点をクリアーしたいのだけど、さてどうか? 1枚目はミスなく通過したい、2枚目が勝負。力を問う問題――1次関数の2番・立体図形の2番・そして証明。数学の得意な生徒はこのレベル内容では、80点を越えて欲しいが・・・。
2.英語:はっきり言って難しいだろう。点数を確実に稼げるものは30%ぐらいかも知れない。文法問題もそこそこのレベル、また長文2題なのである程度はやく読み取る力も要求される。まずまず英語ができる生徒で50点、相当得意な生徒で70点を超えられるか?! 入試レベルの問題と構成に早く接し、普段のテストや実力テストとは異質であることを、この際肌で感じることも今後のためになるだろう。
3.国語:小説文・古文・和歌・文法と語彙、漢字で構成。古文と和歌は今の時点レベルが高いので、点数はあまり稼げないか。60点を超えれば、一応合格だが。
4.理科:1・2年のすべての分野から出題。特に難しいのはない。問題は、習った基本をどれだけ覚えているか、にかかっている。ほんとうに理科ができる生徒は80点を超えるだろうし、その場限りの勉強をしてきて定期テストでは点数のよい生徒は、50点も取れないのが相場。悪ければ、総復習を早めに開始すること!
5.社会:地理と歴史のすべてから出題。理科と同じことが言える。地理では、グラフや資料を読み解く力。歴史では重要年代をいかに覚えているか、また基本の出来事をどれだけ正確に漢字で書けるかなど、本物の学力を問う。こんなのは最終、9割でも取って欲しいが、いまはさてどのくらい点数が取れるのやら? 70点を超えれば、まず合格。しかし、40点前後の生徒は非常に多い・・・。

 モデルA〜Jの10例を書いてあります。微妙な違いがあるでしょうが、自分がどのゾーンにさて入るか?!
 <注>下に書いてある点数は、「第4回の最終テストの成績」であるとお考えください。しかし寸評は、1回目・2回目を想定して書いておりますので、すこしご注意願います。
 1回目と2回目のテストでは、総合点で書きますが下の合計の点数から20点引いた点数が、各ランクに当て嵌まります。例えばAなら437点となり、Bなら406点となります。またCなら、380点で偏差値は68があると判断してもらえればいいかと思います。それはどうしてかというと、同じ基準の問題でも、入試に向かうにつれ少しずつ力を磨いてくるわけですから点数が上がるのは当然なんです。ですから、1回目、2回目はいいとしても、それ以上の点数アップを図る勉強をしたいものです。頑張りましょう!

 
平均点は、右記が目安です。 <数-42.8点、英-43.5点、国-46.2点、理-41.3点、社-44.1点>
数学 英語 国語 理科 社会 合計 偏差値 寸評(1・2回目用)
A 94 90 88 91 92 455 73 かなり高レベルの学力を有している。その調子で!
B 92 88 88 80 82 430 70 3科目、言うことなし! とても優秀。ただ、理科と社会の学習にまだ甘さが残っている。今後実力強化の演習をさらに積んでいけばいいね!
C 85 80 76 76 81 400 68 優秀です。ただし、数・英の力はまだもう少し伸ばしたい。理科と社会もまだ基礎的知識が一部漏れているところがあり、深く暗記もできていない学習のしかたがこれまでにあるので、今後計画を立てもっと時間をかけて取り組むこと。
D 82 78 79 65 71 375 65 まずまずの成績です。定期テストで90点以上をコンスタントに取っている生徒、普段の学習もきちんと出来ている生徒の多くに、この得点が当て嵌まります。ただし、見かけの学力と、本人がほんとうに持っている学力に、隔たりがあることがお解かりいただけるかと思います。まだ本物の勉強が出来ていません。理・社の力の不足は言うに及ばす、英・数・国にも学習内容の浅さがありますし、もっと深く考え、覚え、応用的な演習も少し織り交ぜるなど、また繰り返しの学習も入れ、さまざまに勉強の積み重ねが必要です。
E 79 71 76 61 67 354 63
F 65 71 71 57 63 327 61 上と同じで、その症状や勉強のしかたがさらに浅い結果です。このような学力で、もし2番手の高校を目指すにしても現状はまだ無理。即席の勉強やテストだけ要領のいい受け方に溺れないように、大いに普段の勉強方法と内容を見直すべきです。
G 66 63 64 49 58 300 59 平均点や偏差値は別にして、この点数300点が、可でもなく不可でもない普通の点数、持っているべきごく普通の学力だと思う。実際個々の生徒では、塾にも通っていて数・英がもう少しできており(70点台)、理科と社会がこれ以下(40何点)で合計にすれば300点のケースも結構ある。いずれにしても、3教科の実力もまだ不十分だし、理科や社会がこのような実力では、入試でも思うように点が伸びませんから、5科目全体の底上げを図る勉強をすべし
H 65 56 62 47 48 278 57 学校の定期テストで80点少しを取っていても、その学力が、このゾーンに入っている生徒は実際非常に多し。偏差値云々よりも、100点満点(学力テスト)でこれくらいの点数しか取れない力をまず直視すべし! 学んだことの半分しか身についていない学習の在り方を根本的に見直し、地道に総復習を心がけましょう!。
I 50 54 57 43 46 250 54
J 43 51 48 39 44 225 50 もっと、頑張りましょう!



 以下、ご参考まで(最新ブログ)
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   NO.703 公立トップ校への体験談<合格への道>
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 現在、ホームページのスマホから読まれる方にスマホ専用ページを作成して
るのですが、取りかかってすでに2カ月近く費やしました。しかしまだ主要な
ページである「中学生の学習のしかた」だけは完成には至らず、作業として残
っています。なにぶん厖大な量があり、すべてではなくともある程度形をつけ
るのに、あと1か月あまりかかることでしょう・・・。

 さて、そんななか、これはいいブログだなと思うのをみつけました。或るお
母様からいただいた高校合格の体験談になりますが、中3生だけでなく中1,2
生をお持ちのご父母の方にもご参考にできる内容が詰まっているかと思います
ので、下に載せてみることにします。

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 ○○県の中でも1,2を争う公立トップ校に見事合格されたのですが、その体
験談、志望校を目指す過程を書いていただきました。これから志望する高校へ
向けて勉強に励む生徒やその父兄の方に、また、いまはまだ中1や中2だけれど
も、成績を上げて、できるだけ上位の高校を目指そうと考えている生徒やその
お母様たちに、以下の内容が少しでもお役に立つこと、また参考になるところ
がいくぶんかでもあればと思っている次第です。


******************

 我が家には、今春、地区のトップ校と呼ばれる公立高校に合格し、通学し始
めた娘がおります。

 この娘、中学の2,3年の二年間、トッポ先生と先生の問題集にどれだけ支
えられ、実力をつけていただけたか知れません。もちろん、通塾生ではありま
せん。苦手科目もありました。問題集をいつも、計画通りに、順調に進めてい
たわけでは、決してありません。けれども、最終、5教科の得点力を揃えるま
でになりました。力を付けていく上で、娘にとって、これ以上の問題集はなか
ったと思っています。

 では、経緯をお話したいと思います。

 教育不熱心だった私の元で、お勉強系の習い事ひとつさせてもらうことなく
中1の3学期を迎えた娘。ポツリと「英語がよくわからない。」 情けないの
ですが、この時点ではじめて、慌てて、いろいろ検索したのでした。そして、
トッポ先生のHPに辿り着き、私は意識改革(?)されました。

 トッポ先生の勧めで、メルマガの確認テストを受けさせようとしたのですが、
本人は、「英語を何とかしたい。」などと、あまり思ってなかったのです。学
校のテストは、そこそこ取れていたので、危機感がないのは当然だったかもし
れませんが。しぶしぶ受けたそのテストの結果は、・・・・悲惨でした・・・。
50点にも満たなかったのです。

 そこで、「中1英語REVIEW問題集」をすることにしたのですが、申し込むま
でが大変! 思春期の難しい年頃、素直に親の言うことなど聞き入れません。
しかも、今まで勉強の「べ」の字も言わなかった母親が豹変(?)したのです
から面食らったのでしょう。反発するのは当然の成り行きでした。それでも、
説得に仕方なく応じて、英語が大の苦手の、頼りにならない母親の私と”茨の
道”への二人三脚が始まりました。2年生の5月ごろでした。

 何が”茨”なのか?
 休日もほとんどないハードな部活動をしていました。ゆえに、いつもくたく
た。学校の宿題以外の学習習慣がありませんでした。ゆえに、頭も体も急には
変われない。口と耳と手を動かして覚えていかなくてはいけないものを、頭で
理解してから前に進もうとする。「知らない単語ばかり出てくる。」と苛立ち、
「書いて覚えるんだ。」と言えば、「手が痛い!!」と怒り出す状態でした。
「英語は嫌い!」とよく言っていましたね。

 すったもんだしながら(投げ出したくなりながら)、随分経ったころ、突然
すらすらと進むようになってきたのです。何度も何度も、間違えやすい箇所が、
繰り返し出てくると、不思議と問題から先生の声が聞こえてくるようでした。
(聞いたこともないのに。)「ええ加減、もう覚えたやろうな!」と言う声が。
先生はよく、「自然に身につくなんてことはない。」と書いておられますが、
先生の問題集に関しては、やっているうちに、自然と、「何に気をつけなけれ
ばいけないのか」「ここは間違えやすいんだな」ということを気づかされます。
問題集を始める前は、手も足も出なかった英作も、終わるころには書けるよう
になっていました。これはすごいことだと思います。

 その後、夏休みに「中2数・英問題集」に移り、1学期分の復習を、と思っ
ていましたが、部活が異常に忙しく(本人は、しんどいながら、楽しくて夢中)、
手を付けずじまい。9月ひと月で(先生には無謀と言われましたが)英語の復
習を終えました。このころはまだ、「英語は嫌い。」と言っていましたね。

 この年齢になってからでは、これほどまでに学習習慣はつかないのか、と絶
望する(?)ほど、思い出したように、たまに英語に取り組むくらいで、数学
は、定期テスト対策に手を付けただけでした。(それも、自分からではありま
せん。)そんな状態でしたが、英語の力は少しはついていたのか、2学期の通
知表は念願(本人の念願ではありませんね、私のです。)の「5」を頂いてき
ました。それはもう、感激しました。それまでは、「5」には程遠い「4」だ
ったのです。

 英語に関しては、本人の意思に反して、荒治療(?)を行ってきましたので、
多少、後ろめたさがあったのですが、中3の後半になって、「あの時、母さん
が気づいてくれたから・・・」と言ってくれたときには、罪悪感も消え去り、
ホッとしました。

 英語は少しずつ嫌いでなくなってきたようですが、2年の間にもうひとつ厄
介なのが浮上してきたんです。社会でした。嫌いじゃなかったようですが・・
・。

 そして、いよいよ受験生になる春。娘の志望校はトップ高です。けれども、
英語はまだ心もとない。数学は、演習が足りず、安定していない。国語もたま
に調子が悪い。社会は、大の問題科目。安定しているのは理科のみ、という状
態。おまけに、部活は秋までありますし、学習習慣はついていない。中2の2月
に受けた模試の偏差値は、62.9(5教科)。「射程圏内」とトッポ先生に励まし
ていただいたものの、難しいのではないか、と私は考えていました。

 3年の学習は、特急で作ってくださっていた「入試社会の攻略」、「入試図
形問題の攻略」「中3数・英問題集」(数学は出来ませんでした。)と並行し
て塾に通い(筆者注:中3から)、数・英の予習に当てることにしました。

入試社会の問題集を初めて目にしたとき、「すごーい!」と二人で歓声を上
げました。本来、自分でこうやって、文化や政治などに分けて、まとめていけ
ば一番よいのでしょうが、そういう時間も取れない娘にとっては、宝物のよう
な問題集でした。地理も何を覚えておいたらよいのか、どのようにグラフなど
を読み取っていたらいいのか、やっているうちに身につくように作られていま
した。

 年表をトイレにも張り、1回目、挑戦! 結果は、見事に、答案用紙が真っ
赤に・・・。娘は呆然としていました。教科書や用語集などで確認しながら、
覚えているようでした。

 ただ、もともと、数学を解く方が好きな子なので、図形の問題集を始めると、
社会を後回しにしてしまいます。この図形も自分で解けるまで、解説は見よう
としないので、時間がかかるばかりでどんどん溜まっていってました。(しか
しながら、この要領の悪いマイペースさが、最後には図形の力として発揮され
たのですが。)

 英語のほうは、慣れてきたのか、短時間でこなせるようになっていたようで、
問題集の後、メルマガで確認、と言う流れを作っていたようです。「英語、面
白くなってきた。」と言うようになっていました。

 受験生にとって大切と言われる夏休み。娘は、毎日部活通いだったので、限
りある時間の中で、弱点科目の社会と英語に絞って勉強していました。もちろ
ん、トッポ先生の問題集で。その甲斐あって、夏の模試では英語の偏差値が69、
社会は2月に偏差値50台だったのが70を超えました。

 しかし、社会は2学期にはいってからの学校の実力テストでは、反映されず、
10月には体調を崩し、がんばっているつもりなのに、学校の点数は伸びない。
このころは苦しい時期でした。

 が、3学期に入ってからは、いきなり社会の点数が跳ね上がり、受験まで保
ち続けられました。本人の話では、年表を覚えていたのがとても役に立った、
地理が結構面白くなったし、歴史の流れがよくわかるようになった、というこ
とです。

このころ、英語のほうは、「中3英語実力&入試対策問題集」に取り組んでい
ましたが、これは難しく、メルマガのように、簡単にはいかなかったようです。
それにしても、先生の問題集のおかげで、文法はしっかり身につきました。何
より、英語は体に染み込ませる、ということを教えていただけたと思っていま
す。

また、数学は、塾と図形特訓との相乗効果が出てきて、図形の溜まっていた
問題は、どんどん解き進んで行けるようになっていました。問題を見ると、補
助線がスーッと見えるようになり、解き方も浮かんでくるようになったそうで
す。テストで選択問題があると、迷わず「図形」を選ぶほど得意になっていま
した。最終の模試の偏差値は、78という数値でしたから、びっくりしてしまい
ました。実際の入試でも、図形を選択し、高校で入試の点数を尋ねると、なん
と数学は満点だったそうです。

中3の1年間で、何度か模試を受けましたが、その平均値は5教科で 70を超
えました。ここまで成績を伸ばせたのは、先生の問題集のおかげ、いつも励ま
し続けてくださったトッポ先生のおかげだと思っています。本当に感謝の気持
ちでいっぱいです。

娘は今、あこがれだった高校の生徒の仲間入りが出来、部活に、宿題に励ん
でいます。
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それでも公立トップ高校を目指したい!
   
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