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   小学5・6年英語(単語&基礎英文)
         英単語550と熟語50を暗記してしまう!

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 特別掲載(2026年4月29日配信のメルマガより)期間限定
 「小学5・6年英語(単語&基礎英文)」オリジナル問題集について
 <小5生と小6生に> 定価13,500円のところ、5月10日まで「12,000円」で特別販売します!

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「もう小学校で英語を教えないで…」 中学校教師から悲痛な叫び、なぜ"早期
教育化"が英語力低下の原因になるのか(東洋経済オンライン)
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 という見出しの記事をネットで、先日読んだ。

 小中学生の学力低下が問題になっているが、その中でも英語力の低下が著しい。文部科学省の経年変化分析調査で、21年度と24年度の学力テストで平均点の低下を見ると、国語は12.7、数学は8、英語は22.9ポイント(注:スコア)が下がった。

 調べてみると、24年度のスコアは数学が503、国語が499、そして英語は478であり、基準は500にある。ひとまずこの500にだけ焦点をあてると、数学と国語は、21年と比較しては落ちているのだが、まあ一定の線にはあるのでここでは拘らないないことにする。問題は英語である。21年の501から24年の478とスコアを23も落としている。

 では、このスコアとは何ものぞ?!・・・。調べてみた。

 項目反応理論(IRT)というものがあり、それを用いて、難易度の異なる問題の正誤パターンから算出した、500点(全国平均がこの500になるよう調整される)を基準とする学力指標、を指すとのこと。これまでの正答率(%)と異なり、年次間の比較が可能で、問題の難易度を反映した実力をより正確に測定できる、とのこと。

 反復して書きますが、IRTスコアとは 「IRTに基づいて各設問の正誤パターンの状況から学力を推定」してスコアにするもの。 「500」を基準にした得点で表す。 例えば今年度の全国平均が「500」、とある自治体のIRTスコアが「495」なら、その自治体は全国平均よりも学力が低いと評価されたことになります。英語という科目のIRTスコアが、478なのです。

 まったく、オカシイではないか?! 小学校で英語教育が必修となったのに、なぜ英語の学力がほかの科目よりさらに下がっているのか、また500より上なら当然と思えるのだが、逆に22も下で低迷しているのか。

 2020年4月から小学3・4年生が必修化の対象となり、義務教育における英語教育の開始が5年生から3年生へと2学年早まり、小学校において新学習指導要領が全面実施され、23年度から小学校5・6年生で「外国語活動」が必修化、完全実施された、というのに。

 以下記事の一部を引用、列挙します。
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・「小学校の英語教育と中学以降のそれがまったく違うものになっています。小学校段階では会話やコミュニケーションを指し、中学以降は高校受験や大学受験を突破できる英語の読み書きができることを目指します。ここに差があります」

・「高校入試では文法や長文読解の力を求めるし、大学入試では高度になり論文や新聞記事レベルの文章を読み書きできる能力が問われる。」

・「会話をするための英語力」と「読み書きができる」のではまったく別物だ。」

・「ビジネスや研究の場で活躍するためには、会話ができるだけでなく、論文・新聞レベルの読み書きができることが求められる。大学での学びはその入り口なので英語の読み書きの能力を求める。」

・「現在の小学校英語は、会話と音(リスニング)にウェイトが置かれている。読み書きも少しは含まれるが、なぞり書きやパズル的な活動が中心だ。」

・「中学校に入ると、突然、机に向かって、文を自分で読んで書き、文法を学ぶ世界へと飛び込まなければならない。英語だけは「まったく別のものを学ぶ」感覚に陥るぐらい、小学校と中学校で内容が違う。」

・「英語は反復学習が必要な科目ですが、小学校でそれが減っている。今、小学校全体で宿題が減っており、反復学習が減っている。これが学力低下につながっているが、この影響を1番受けるのが英語だ。」

・「英語は何百もの単語を覚えていないと解けない。特にライティングの問題を解くためには、簡単な単語でもスペルを間違えずに書くためには反復学習が必要だろう。Vegetable(野菜)といった基礎的な単語も書いて練習しないとスペルは書けない。要は、英語は単語を覚えることが重要なので、反復学習が必須となる。それを小学校でやっていないと、英語は歯が立たなくなる。一方で、英語の単語のスペルを書いて覚える宿題はあまり見かけない。そうなると、塾や通信講座で英語を学んでいる子との差が出る。」
===================================

 まったくその通り。読み書きができても、英会話となるとほぼできない。英語を中高と6年間学んできても英会話となると、相手の話すことが聞き取れない、満足にしゃべれない、という従来の英語教育。これを根本的に直すために小学英語が導入されたはずなのに、今度は読み書きの勉強が小学校ではお留守になり、満足に指導もされず、英単語を反復して書いて覚えるという、極めて根本的な学習がされなくなってしまった。

 本来は小学校で学習した内容と中学で学んでいく内容とが連動していなければならないはずのものが、現実は上で述べられているようにまったく違うものになっている。

「要は、英語は単語を覚えることが重要なので、反復学習が必須となる。それを小学校でやっていないと、英語は歯が立たなくなる」

 このごく基本的なことをいま一度、確認しておいていただければと思います。


 さて、わたしの小学生対象の英語問題集(小学5・6年英語(単語&基礎英文)」につきまして。

 この問題集の狙いをひと言でいいますと、生徒が英単語をしっかり完全に覚えてしまい正確に書けること、そしてそれに付随する熟語をすこしと、基本の英文をできるだけ身につけることにあります。英文や熟語はわき役で、あくまで主役は英単語です。

 Writingの場合、英文が正しく書けることがとにかく重要で、それに勉強の注力を第一に傾けるのがふつうで その英文の単なる構成要素のひとつに過ぎない英単語などは当然書けて当たり前、あくまで英語学習のなかではわき役にすぎません。
 
 しかしいま、このわき役がどうも軽んじられている。というか、この英単語を覚える作業、たくさん手で書いて訓練し暗記するという勉強の行為が、英語習得の4技能のなかで下に下に追いやられてしまったなと感じています。

 4技能とは、「Listening 聞く」「Speaking 話す」「Reading 読む」「Writing 書く」の4つですね。5,6年生から「Reading 読む」「Writing 書く」があらたに加わって、この4技能を身につけることが目標とされ、英語によるコミュニケーションスキルの基礎を養い、また実践的な英会話中心の授業内容が展開される。はず、であった。

 これを1年間70単位時間(週2回 1コマ45分)でやるわけでしょう? 英会話中心ですから、バランスは学校によって違うものの「Listening 聞く」「Speaking 話す」が例えば70%ほど占めるなら、残り二つの技能「Reading 読む」「Writing 書く」は30%ほどの比重がせめてほしい。しかし現実は、「Writing書く」という勉強は、小学校では多くて英語学習全体の1割といった程度ではないでしょうか? うーん・・・、なんとも空寒い。

 2年間あるとはいえ、たったこれだけの時間で、小学校のあいだに600個から700個もの英単語を覚えておくことが目標になっています。中学ではさらに1600個から1800個の単語を習得することが要求される。これは生徒にとって相当な負担、その学習にはかなり覚悟と努力が必要です。(ちなみに従来は、中学で習う英単語は1200個でした。それでも生徒(およそ7割ほど)の単語力、その覚え方と暗記力にはヒドイものがありました・・・。)

 中学では小学校で習った英単語の習得が前提となって授業が進められます。もう一度書きます。一昔前のように、中1の初めはアルファベットが書ければいいという内容ではありません。たくさんの単語が書けることは当たり前、このたくさんとは、まあ500個くらいはすくなくとも覚えていて間違いなく書けること、文法もある程度理解していて、英会話を中心としたさまざまな場面ので使われる英文を読み書きする力が、中1の1学期から求められます。

 おいおい待ていっ! まあ英文はともかくとして、たったこれだけの学習時間、その1割にも満たないWritingのなかで、600個から700個の英単語を学習することは果たして可能なのだろうか? 学習することはできたとして、それを習い全部とは言わなくもその8割ほど「覚える」ことは可能なのだろうか?! 

 ここに大いに疑問と危惧を持ちます。漢字が読めても、書けない。書きは読みの数倍の努力と訓練が要るのは、皆様よくご承知のとおりです。英単語も同じです。また英単語はたとえ和製英語の発音であっても、そのとおりの表記にならないことは、しばしば感じることでしょう。

 そもそも英単語の覚え方がわからない。その勉強のしかたがわからない。勉強のしかたはなんとかわかったとしても、なんか自己流の間違ったやり方になって、たいして覚えられていない。などなど、現実の生徒は単語習得の段階でさまざまに壁にぶつかっているかと推測されます。

 英単語はただ書けば覚えられるというものではありません。英単語の勉強って、ある程度暗記した英単語の量が増えてきて、そしてその訓練を積んだあとに徐々に気づいてくるかと思いますが、たった5回書いただけで覚えてしまう単語もあれば、一方10回書いてもどうも覚えられない、あるいは何度も繰り返しの練習している割にはすぐ頭から正確なスペル(正しくはスペリング)が抜けてしまう、なんて単語もありますね。

 つまり一律ではない。単純に5回、10回書けばいいというものではありません。ややこしいのは、自分にとってややこしいなと感じる単語は、他のものより多く練習することが大事ですし、また回数ではなく、自分なりの暗記の工夫を加えることも必要になってくるでしょう。そのことに気づく生徒は、思っているよりはるかに少ないはずです。ましてや小学生段階では。
 
 黙って書くより声に出して書くほうがいい。ゆっくりていねいに書く。鉛筆でもボールペンでもできるだけ強めに書く。など頭に残りやすい練習の作業もできれば必要かと思いますが、決してやってはいけないのは、乱雑にすばやく書くこと、これだけはしてはいけませんね。生徒の半分以上はこれをやります。

 わたしの問題集では、これらを念頭に置き、あくまで生徒自身がひとりで自宅で勉強できるよう、そしてノート直しなどほかの勉強がすこし要るなどないように、プリントのなかで単語習得の勉強がすべて完結するよう作り上げてあります。

 また意識的に、文法の説明はいっさい省きました。それは90%以上、この問題集の目的は550個の単語習得にあるからです。当然英文も、それは基礎的な英文レベルですが、そこそこ演習します。しかしその問題構成に占めるのは、基本英文を写すという作業が中心で、あまり深刻に頭を使わす勉強できるよう作ってあるからです。また、英会話の要素が強い英文に、あまり文法的な理屈を加えることはよくないなと判断したからです。(もしあるとしたら、この名詞はなんでsがついているの?とか、この名詞はaではなくなんでtheなの?と
いった質問があるかもしれません・・・。しかしこのレベルは学校で教えてい
て当然だと思いますが。それはほとんどないでしょう。)

 小学英単語はいったいいくら覚えればいいのか。900、1000、なかには1800ってものもあるけれど、どれも多すぎ。教科書に載っている単語ですら、なんでこんなの載せているのか、正直理解に苦しむものにぱらぱら出くわします。

 例えば、もうランダムに書いてみますが、
 ブロッコリー broccoli、キュウリ cucumber、イグアナ iguana、スティック のり glue stick、アーチェリー archery、クレヨン crayon、シマウマ zebra、モンゴル Mongolia、イモリ newt、焼き魚 grilled fish なんて単語を見るにつけ、こんなの要らんだろと思ってしまう。

 キュウリなんて、いまでは小学レベルの英語のなかでは、どういうわけかどこにも出てくる単語になっている。「わたしはキュウリがキライ(苦手)です。」 I don"t like cucumbers. なんて英文は、おそらく今後、中学、高校、大学で出くわすことは皆無だろう、と思ってしまう。ブロッコリーやシマウマな
んて単語も小学校で覚える必要があるのか? イモリのnewtに至っては、人生で初めて見た単語だ。あまりにバカらしくて、皮肉なことに1回見ただけで記憶に残ってしまったが。

 やっぱりね、中学に入ったら覚えていて当然の単語、役立つ単語、小学校のあいだに覚えたい、ではなく、覚えておくべき基本的な単語というものがあります。それをつよく意識して選りすぐり、550個の単語を選定しました(すべて手書きのプリント構成)。 定価13,500円のところ、5月10日まで「12,000円」で特別販売!


小学校からこれだけ熱心に英語の授業が本格的に導入されたというのに、中学生の英語力は全体に落ちている、と言われています。特に、読み書きに対する能力が、以前と比べ逆にかなり低くなってしまった。それは小学校で導入されている英語の授業で、その指導と内容が見かけとは違って、生徒にとっては、基礎と基本の吸収がまったく不足していているからです。学校任せではなく、これはぜひ防ぐことが大事かと思います。中学になって上位10%以内に入るための英語の基礎と基本を、この問題集の自立学習を通して身につけてみてください!

 問題構成
 B-4版のプリントで、3
 部構成になっています。

 1.問題編は189枚
  (解答は22枚)


 2.小テスト26枚
  (解答は18枚)

 3.復習テスト15枚
  (解答は15枚)

 

 単語実力確認テスト
 (50問)と
、見本の問題    演習ができます。印刷して自己診断にお役立てください。  詳しくは下に。

  小学5・6年英語(単語550&基礎英文)問題集  

この問題集の狙い
 中学に進む前に、小学5・6年で600個から700個くらいの英単語を覚えておく必要があると言われています。しかし、これは現実、生徒にとって決して簡単なことではありません。単語を如何にして覚えればいいのか、その勉強をどのように具体的に進めればいいのか、それも生徒が、単なる言葉だけの指示ではなく、あくまで主体的にリアルに実践して勉強していける有効な材料を見つけて、そしてそれを行っていくいくことが大事です。その考えで作ったのが当問題集になります。またこの英単語習得演習のなかで、基礎的な英文を相当量書きこんでいく訓練もしますので、英文力もある以上のものは身についていくことでしょう。

勉強のしかたについて
 下の表にもあるように、この問題集は、問題編とテスト編(2つ)の大きく3つで構成されています。すべてB−4サイズのプリントで、問題編は189枚(解答は22枚)、30の項目に別れています。

◎単語はていねいに、しっかり書くこと。決して雑な書き方はしないように。ていねいに、速く、これが基本です。1日にプリント1枚とかではなく、時間がかかってもできれば1項目(3〜5枚)ををやり遂げたい(そのほうがより記憶に残るからです)。なかにはもっと多く、8,9枚構成のものがありますが、それは2,3回の分けてやってください。

◎30の項目には1つずつ「小テスト」があります。1つの項目が済めば、必ずその小テストをやって、いったい自分がどれだけ習った単語を覚えているか、そのチェックをしてください。もし8割以下の正答率になるなら、練習のしかたや暗記する作業が雑なので、それを改善してください。

◎小テストより範囲の広い、30の項目を4つに別けた「復習テスト」があります。時間が経つと忘れてしまったり、記憶があやふやになることが出てくるので、ここで再度チェックする勉強が必要です。実力をさらに高める勉強なので、出来なかった単語は深く覚え直しをしてください。
 また、これとは別に、プリント学習がすべて終わった段階でやるものとして、品詞別テストを用意してあります。別角度から単語力をまた磨く勉強なので、自分の勉強してきた単語の知識を確認し、その補強・強化に努めてみてください。これで完了です。

 これくらいの演習を積まないと英単語、それも550個あまりの単語は覚えられないのが多くの生徒の現実でしょう。

 この勉強は自分ひとりででき、プリントの他ノートなど要りません。すべてプリントのなかで勉強が完結するように作ってあります。ここで身につけた確かな単語力を持って、中学英語に臨んでみてください。(利用した生徒が、中1英語で95点以上取り続けている便りをいただいています。)


 関連メルマガ (オリジナル小学英語問題集について)

   小学5・6年英語(英語へのステップ)完成テスト
  問題編(50問)  解答編 制限時間10分
合格は80点です。点数に対する評価を(サンプルの下)載せています
 ので、判断材料の参考にしてみてください。
 問題演習サンプル
  小学5・6年英語(8.曜日と時間割について伝える)
  問題5枚 解答1枚 テスト問題 テスト解答
小学5・6年英語(単語550&基礎英文)


価格:13,500円(代引きで送料、消費税
 込みの値段です)


配送方法:代引き」でのゆうパック便
 (手数料260円別途)、となります。
納品予定:ご注文より、3,4日以内に着
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「小学算数・国語、
 小学社会、小学英語
をクリックして して
 ください。
  こちらからでも受付→

小学5・6年英語(単語550&基礎英文)問題集CONTENTS
問題集の内容 プリント枚数 内容の補足)
【A】 小学5・6年英語(単語&基礎英文) NO.1〜189 初めの「英語へのステップ」でアルファベットとt単語50個を、34枚のプリントで演習し、正しく覚える演習をします。次に、30の項目からなる、様々な場面で用いられる英文に接し、そこで使われる英単語の演習をしつこくやっていき、最終550個の英単語を身につけるのが目標です。
<上記解答編> NO.1〜22
【B】 小学英語確認テスト(小テスト編) NO.1〜26 30項目の1つずつに対して小テストがあります。1つの項目が終われば、すぐにこのテストをやって、どれくらい覚えているか確認しましょう。
<上記解答編> NO.1〜18
【C】 小学英語確認テスト(復習テスト&
品詞別テスト編)
NO.1〜15 比較的大きな範囲でこのテストが4回あります。単語の実力を診るにちょうどよいでしょう。また品詞別テストも4回あります。これも頑張ってさらに単語力をつけよう!
<上記解答編> NO.1〜15

 【A】小学5・6年英語(単語550と基礎英文)
英語へのステップ〜英語のアルファベット&英単語50個 (NO.1〜34)
1 あいさつの表現 (NO.35〜37) 16 位置や場所の応答&道案内 (NO.101〜106)
2 自分と相手の職業・身分など伝える (NO.38〜41) 17 好きな食べ物や飲み物について応答 (NO.107〜111)
3 好きなものについて伝える (NO.42〜45) 18 将来何になりたいかについて伝える (NO.112〜115)
4 欲しいものについて伝える (NO.46〜49) 19 自分がすること、相手がすること (NO.116〜122)
5 持っているものについて伝える (NO.50〜53) 20 命令文について (NO.123〜125)
6 月名と数字〜誕生日など伝える (NO.54〜61) 21 家族について伝える (NO.126〜130)
7 時刻など伝える (NO.62〜64) 22 Mr.やmany・allなどの表現について (NO.131〜134)
8 曜日と時間割について伝える (NO.65〜69) 23 好きなスポーツについて (NO.135〜138)
9 天気の表現 (NO.70〜73) 24 自分の町・市・村について (NO.139〜142)
10 序数について (NO.74〜78) 25 学校の施設や行事について (NO.143〜147)
11 家など生活や手伝いについて伝える (NO.79〜83) 26 値段を問う (NO.148〜152)
12 できることについて伝える (NO.84〜87) 27 中学校に入ったらしたいことについて (NO.153〜155)
13 周りの人がどんな人かを伝える (NO.88〜91) 28 過去形VOL.1〜日常で経験したこと (NO.156〜163)
14 行きたい国や場所について (NO.92〜96) 29 過去形VOL.2〜日常で経験したこと (NO.164〜172)
15 誘う表現 (NO.97〜100) 30 その他ぜひ覚えておきたい単語・語句 (NO.173〜189)
 【A】の解答編 (NO.1〜22)

 【B】小学英単語確認テスト(小テスト編) (NO.1〜26)
 【B】の解答編 (NO.1〜18)

 【C】小学英単語確認テスト(復習テスト編&品詞別テスト) (NO.1〜7&NO.8〜15)
 【C】の解答編 (NO.1〜7&NO.8〜15)

問題とテストなどのサンプル
   小学5・6年英語(英語へのステップ)完成テスト
  問題編(50問)  に対する評価
 ★合格は80点です。
 実施時期は6年生の場合いつでもいいのですが、5年生の場合は5年の英語学習が半分過ぎたころからならOKです。

 問題レベルは基礎的な単語なので、その英語力をみるものです。ワンランク上げたさらに高い単語力をみるテストも近々作る予定です。

1.90点以上:英単語力はそこそこいいものを持っているかと思います。このまま中学英語に進んでも大丈夫ですね。

2.80点以上:一応OKですね。でも、英単語を覚える力にはまだ弱いところがありますし、その勉強に努力と工夫が必要かと思います。

3.60点以上:はっきりと実力不足です。もっと英語の書きの訓練、特に単語を書いて覚える演習を真剣に取り組む必要があります。(ちなみに平均点は55点くらいでしょうか・・・。)

4.45点以下:ありゃあ、ダメですね。Listening とSpeaking しかやっていないのと違いますか? 中学に入ると英語の勉強が大変なことになりますから、まずは単語を徹底して暗記する訓練を大至急始めてください!


 E-juku1st問題集全般の感想と評価
問題集に関して感想を述べさせていただきます。市販の問題集に比べ、間違えやすい又は中途半端に理解しているところなどを浮き彫りにする画期的な問題集であり値段よりもはるかにお得であると思います。これまで、教科書に沿った問題集5冊(教科書ワーク、トレーニングハイクラステスト、GET、実力問題集)、Aクラス、ハイクラス徹底、駿台スキルアップなどをほぼ解けていたので安心していたのですが1学期の期末テストで76点を取り(一年の3学期は86点)青くなって何が原因なのかインターネットで探していたところ、先生のホームページを見つけました。 見本のテストを解かせてみたところ53点と先生の言っていた通りの点数でした。 間違えている箇所も先生ご指摘の (1)?のつけ忘れ (2)3単現のsの忘れ (3)現在形、過去形、進行形を適当に訳す (4)発音 (5)前置詞 (6)疑問文に対する受け答え などで特に(6)がひどかったです。 インターネットで、はじめてのサイトでの購入、そしてお値段。正直不安がありましたが、迅速な対応と度々のご連絡、梱包も、とても丁寧で、安心いたしました。
今までは、書店へ行っても「これ」と思うような問題集がなく、小学校から続けている某通信教育で頑張っておりましたが物足りなく、なんとか選んだ市販の問題集をやっていました。体調のこともあり、通塾はしておりません。<中略>2月上旬、偶然見つけた、先生のサイト。まさに<運命の出会い>です!! すばらしい! 早速、英語の問題をプリントアウトし(量が多く大変でした)、子供に勧めたところ、進級前2か月でやり遂げました。この先生の問題で随分実力をつけたと思います。「こいう問題集がやりたかった」と言っていました。本当にありがとうございました
私(母)が偶然HPをみつけ、見ているうちに問題集が欲しくなり、つい注文してしまいました。届いた物を見て息子はあまりの多さに目がテンになってました・・・。 公立中への不安から+αの学習習慣をつけてほしい、とZ会などさせてみましたが、良問かもしれないけど絶対的に演習量が足りないんじゃないの・・・? 自分で問題集を別に用意すべきなのか?とか、何より答案が返ってきても見直しもしない様子に親としても不安なままだったので、演習量が十分にある、こちらの問題集に絞ってさせてみたいと思います。部活が忙しいので塾は論外。なんとか自力で頑張ってほしいなあ・・、と願っています。
妹尾様 中1の息子をもつ、○○県の○○です。プリント、少しずつですが頑張ってやっています。特に英語のプリント(中1通年)は最高ですね! 冠詞、疑問文に対する答え方、代名詞への変換など、学生が「あ!ケアレスミスしちゃった」と言いそうなタイプの問題のオンバレード。うちの息子は、見事に先生の狙いどおりにひっかかっています! この問題集がなかったら、2年生、3年生になった時、冠詞を間違えたり、英作で代名詞を間違えたり、「ちいさなミス」と呼んでしまう間違いをポロポロしてたでしょう。ああ、恐ろしい。。 テキストを開いてみてびっくりするのは、やはり問題量の多さと内容における絶妙のバランスだと思いました。まださっとしか目を通していないので何ともいえませんがドリル的な要素と考える問題集的な要素が両方ある感じがするので、作業的な部分と思考する部分が織り交ざって取り組みやすいかもしれません。生徒に実情をよくわかった問題集だというのが第一印象です。また同時に自分としても今までのように次に何の本を使えば良いかと悩むことが減ると思います。 せっかくのこの機会を是非よい結果に結びつくように活かしたいと思います。 あまり学習時間の多い子では無いのに、部屋から出てきません。今までにないほど学習しています。私も見てみましたが、手書きの教材でまた解説が素晴らしく、まるでそこに先生が居て それで学習しているような、そのような学習ができる教材です。生きている教材って、こういう教材なのだと感じました。ひっかけ問題などで失敗すると、解説にもこのような失敗はいけないと、叱咤激励もあります。その場で、先生に教わっているような、そんな感じで学習しているようです。実際に目にするまではピンとこなくて、分かりませんでしたが、よく分かりました。
中学英語の通年用問題集を3年間使わせていただきました。お蔭様で、息子も希望の高校に無事合格できました。確実に英語の基礎を身につけることができ、高校受験においては自信を持って望むことができたようです。ありがとうございました。とても良い問題集に出会えたことに親子共々感謝しています。今回は「大学入試・ワーク合格英文法」をお願いします。 前回と同様、迅速な対応をしていただき、感謝しております。問題集を拝見させていただいて、一歩一歩知識に深みを増す勉強をしていくために、大変有意義な問題集だと思いました。今回も解説が丁寧で素晴しいです。生徒が理解することに鋭いほどに着眼しており、見事です。前回送っていただいた問題集でも、娘がわかった気になっていたところで、「自分の理解は浅かった。toppo先生の解説でなるほどともう一度見返せてよかった。」と娘も感謝しております。 実は、今年の夏は中学の英文法を一通り教えて、1月に英検をうけさせるつもりでした。でも、この夏はBe動詞編の完璧マスターを目指す事にします。来年の今頃、冠詞だの複数形だので子供を叱りたくないですから、ね! Be動詞だけの文章のうちに、基本的な練習ができる問題集って・・・とても良いですね!
教科書の基礎学力、無定着な学力だけではトップ高は無理な事を本人も認識したようで、2月の期末試験の勉強と平行して3月の業者テストに向けて2月中旬から「中1英語REVIEW&中1数学・再学習問題集」に取り組んでいました。過去最多勉強時間量内容!です。時間的に問題集の2/3程の内容しか取り組めなかったようですが、お蔭様で5科偏差値69.9でした。(70に届かず。。。)本人が先生の問題集のお蔭だと言っております。<中略>でも今回本人が、先生の教材で勉強したいと言っております。今後共宜しくお願いいたします。 妹尾先生 連絡が遅くなりました。問題集が届きました。内容を実際に見させていただきまして、とても感動しております。本人もなるほどと感じると申しておりますし、毎日欠かさず、やっております。英語もほしいと申しますので、よろしくお願いいたします。 前回の問題集を何日かやって塾の最終テストにのぞんでみると、私は、97点でした。私と、同じぐらいのレベルの子が2人ほどいるのですが、二人とも70点台でしたまた、期末テストも、9教科平均95点をとり、田舎の中学校なので、ベスト1をとることができました。これは・・・! トッポ先生の問題集のおかげかな・・・と思うこの頃です。
 小5・小6生のご父母の方からのお便り
先日、算数の図形教室Aを購入させていただいた○○と申します。取り組み始めてすぐ、娘が「解説がわかりやすい!」と大喜びでした。大手の塾に通っていますが、テキストや問題集の解説部分と全然違う、一人でできる!わかりやすい!と喜んでおります。先月から始まった特進クラスのような授業でも、「トッポ先生の問題に似てたから解けてんで!」と帰宅後即報告を受けました。こつこつやり続けたいと思います。ありがとうございます。 以前「算数の図形問題集」でお世話になりましたMです。おかげさまで、家族協力?しながら頑張っています。 〔もと美術部の夫が、娘の作図を横目で見てくれ、幼稚園児次女は姉の為に積み木を提供、私もわからない時は教えるという状況です。〕
 連日入る塾の折込チラシ〔見合い写真〕を見ながら、娘に中学生の学習についてどうするのか?尋ねました。まあー塾の宣伝文句〔釣書〕に心も惹かれますが、入塾か体験して〔会って〕みなければわかりませんが。でも娘は通塾〔見合い〕より、自分で自宅学習派で頑張ると言いました。それから、先生のメルマガを読ませたら素直になり、筆箱がスリムにユニーの鉛筆も一本入れ、図形の時に使うようになりました。今回は、中1数・英セット問題集をお願いします
いつも素敵な問題集をありがとうございます。今回は小学算・国問題集をお願いします。
早速問題集を送っていただき、ありがとうございました。内容は期待以上のものでした。娘はまだ小学6年生ですが、歴史はとても興味があり、自力でわかる問題もあるので楽しく取り組んでいます。やはり地理はむずかしいですね。県名、国名くらいはわかりますが、産業となるとちんぷんかんぷん。日々のニュースでもあまり話題にならないので、何のことかさっぱりわからないようです。何か興味がもてるところを探して、取り組むきっかけにしようと思っています。今後もお世話になる事があると思います。その節はよろしくお願いいたします。
力のある算数」問題集が届きました。丁寧な梱包で、早速送っていただきましてありがとうございました。ほんとうによく練ってまとめられた、すばらしい問題集だと思います。妹尾先生の問題集に出会えたことに感謝しております。これから、コツコツと問題を解いていって、算数の力をつけていきたいと思います。 現在、県立○○一高の1年生。理科系の文化部に入り、充実した高校生活を送っている様子です。中学校時代、先生の問題集で家庭学習の習慣がしっかり身につきました。それが、高校になってから、とても活きているなあ、と感じています。今回は下の子用に、「算数の図形教室」の問題集お願いします。 長男も五年生になりまして、教材学習しております。まず図形教室は、前回の力のある算数の10倍ほど難しいと申しておりました。また確認テストでも合格点は取れても満点は取れませんでした。三回ぐらい復習してやっと理解できる様子です。しかし妹尾先生の丁寧な解説の御蔭で、図形の問題で外角定理を使えるかどうかなどの判断がすぐ付くようになったと嬉しそうに申しております。また中一英語問題集はアルファベッドもあやしい状態からでしたが、be動詞まで進みテキストの構文はすべて覚えながら勉強しています。いままでは算数が一番好きなようでしたが、英語も好きだとと申しておりました。妹尾先生の教材は愚息でもしっかり理解できるようなしくみで、私も本当に感謝いたしております。
力のある算数問題集、無事到着しました。ずっと捜し求めてきた内容のある問題集で、うれしく思います。コツコツと親子でやっていこうと思います。ありがとうございました。 小学6年生の女子の母です。中学に向けて自宅学習できるものを探していました。学習のしかた、全部プリントアウトして読み返しています。トッポ先生を信じて親子で「小学産国問題集」がんばります。