[E-juku1st.Comの中学数学・英語] 定期テスト対策の内容と使い方
           定期テスト対策問題集 新発売!  説明ページへ
◇サンプルページ  中3数学定期テスト対策(2学期期末用) <三平方の定理>
右をクリック  →   NO.1-1  NO.1-2  と NO.1-1の解答 NO.1-2の解答(これで1セット)
            実際使用する場合横向きなので、画面はそのままで表示!
 <前置き>
・このテスト対策プリントは本来B4Pt.で塾で使ってるものですが、パソコンからの印刷を考えますとA4Ptで なければならず、.そのため全てA4に作り変え横向きでお届けします。B4からA4への縮小では見栄えはいいが実際うには不便であり、計算スペース、図形を書くスペースが何よりも大切、また解答も下手な字の手書きですが有効にご活用ください。(このテスト問題はE-juku1st.Comのオンラインショップで好評販売中のトッポの手作り問題集 -中学数学・英語-の、一部を利用してます、もしよければそちらもご覧下さい。)

■□定期テスト対策プリント(単元ごと)□■・・クリック(下のNO)してページを開けてください。
 単元ブルー色はご利用可。
 
テスト対策 1学期・中間用  Pt. number   解答
中1テスト ・正負の数 NO.1 NO.2 NO.3 NO.1 NO.2 NO.3
中2テスト ・式の計算 NO.1 NO.2 NO.3 NO.1 NO.2 NO.3
中3テスト ・式の展開、
 因数分解
NO.1 NO.2 NO.3 NO.1 NO.2 NO.3

テスト対策 2学期・期末用  Pt. number   解答
中1テスト ・一次方程式 NO.1 NO.2 NO.3 NO.1 NO.2 NO.3
・関数と比例 NO.1 NO.2 NO.3 NO.1 NO.2 NO.3
中2テスト ・平行と合同 NO.1 NO.2 NO.3 NO.1 NO.2 NO.3
中3テスト ・円 NO.1 NO.1<続> NO.2 NO.3 NO.1 NO.1<続> NO.2 NO.3
・三平方の定理 NO.1 NO.2 NO.3 NO.1 NO.2 NO.3
・図形の計量 NO.1 NO.2 NO.3 NO.1 NO.2 NO.3
 <例とクリックの仕方〜特に、NO.★-2の出し方>
 見本 ★中3数学定期テスト対策(2学期・期末用) <三平方の定理> NO.1- 1  解答 NO.1-2へ  戻る

 NO.1-1とその解答は上の表をクリックして出ますが、NO1-2とその解答はNO.1-1orその解答から上の見本のように、解答NO.2と書いてるところよりお進み下さい。戻るはこの画面に戻ります。
<タイムリーに順次項目を増やしていきます。>

 ご利用いただいてテスト結果がよければ、掲示板に書き込んでいただければ有難く思います

 定期テスト対策の内容:中1・2・3年の数学各単元を、対策Pt.として3回分(No.1,NO.2,NO.3)
                用意してます(場合によって、4回、5回分あります)。
     ※利用方法-このページの下の表の目的の単元をクリックして、あてはまるページを開け、ファイル
            から印刷を指定、コピーされたPt.をするだけです。

  ■Pt.-NO.1:基本です。学校の教科書レベルの基礎です。まず完璧に解く事です。学校のテストでは
          最低70点以上は取れるでしょう。
  ■Pt.-NO.2:学校のテストの応用、ちょっと難しいな、というレベルが入ってます。入試で言えば基本レ
          ベルです。高校入試の軽い訓練にもなります。ここをマスターすればテストでは90点近く
          は取れるでしょう。
  ■Pt.-NO.3:応用問題です。入試を意識した問題作りで、努力すればそのノウハウを吸収できます。
          能力とチャレンジ精神のある生徒はトライしてみて下さい。

      (ただし、上記の内容は中2,3年生に当て嵌まることで、中1生はNO.3まで徐々にレベルアッ
       プという問題内容です。基礎で訓練が足りない、or理解が不足しがちな単元はNO.1〜No.3
       のほかに、さらに<続>、<NO.4>等のPt..があります。)


 勉強のしかた(テスト対策の正しいしかた!)・・自然に身にはつかない!やりっぱなしは愚の
                               骨頂!
  
 ※プリントのNO.1とNo.2は必ずやってください。(NO.3は数学の実力のある生徒向けです。)
  ・まずNO.1をします。解答をチェックして採点、出来なかった問題、ミスをした問題を赤で直し、理解
  、時には暗記します。次に、大学ノートに間違った問題を全部写します。(写すことも勉強です)
  そして自分の力でもう一度解きます。赤で丸つけ、もし出来なかったら今度は徹底して覚えること!
 
  ・次にNO.2をします。やり方はNO.1と同様です。NO.2の中でどうしても解らない応用タイプの問題は
   構いません、しかしNO.1は完璧に出来るように、そしてNO.2もある程度までは解けるように、そして
   テストに臨みましょう。

  ・時間と能力に余裕のある生徒はNO.3を解いて実力を磨いてください。

  ☆もしテストをして力不足と感じたなら、学校の教科書、プリント、or塾の教材で基本の勉強のやり
   直しが必要でしょう。
   (E-juku1st数学・英語のプリント問題集は基本から入試までの緻密な構成と実力養成を目指して
    ます。ご要望の際は右をクリックして下さい。
 E-juku1st教材  )
 
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