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 最新ブログ!(2017年夏)
 現中2生の場合定期テストの点と実力テストの点・第2弾(中2生対象)<定期テストの点と実力テストの点がなぜかくも違うのか?>のほうをお読みください。中1生の場合もどうぞ。


中2生対象:いまの5科目の力を判定しよう!
 中2生対象:5教科(英・数・国・理・社)の各学力を、5月(or4月)、9月(or8月)、12月(or11月)、2月(or3月)の年4回の時期に、自宅で行い、チェックできるようテストを作成。自分の今の力を正確に掴み、次への適切な学習と実力アップの指針に!
 学校の定期テストだけでは力は測れない。実力テストですら、その問題レベルと質において、高校入試への正確な学力判断を下すに不十分な面が混じっていることは、一般にあまりわかっていない。どういうわけか、市販、塾専用のテスト問題集(かなり少ないが)でも、この学力評価を真正面に、また現実の生徒の実態に即応した形での問題集は、皆無に近いといえる。以前から一部のお母様より少し要望もありましたが、今回漸く出来上がった次第
テストの受け方と成績の評価:
テストの受け方
1.テストを行う時期:基本的には自由ですが、出来るだけ次の期間にすることをお勧めします。4回の実施想定期間は、1回目が4月〜5月に、2回目が8月〜9月に、3回目が11月〜12月に、そして4回目が2月〜3月にするよう問題配分、構成してあります。
2.制限時間:40分(一部45分)です。必ず守ってください! 問題量も多く、また簡単には解けない問題も意識的に一部取り入れてあるので、解く要領や時間との戦いも当然求められます。

成績の評価・見方
1.問題の質とレベル:習ったこと全体と基本をしっかり身につけているか? また、入試に通じる力を絶えず習得しているか? この2点を観て問題を精選、構成してある。
2.平均点:各科目により、また1回〜4回まで各テスト内容によっても微妙に違いはあるのは当然ですが、ここで大まかなことをいえば、「45点」がこのテストでの公立中学生の平均点と捉えてもらえばいいかと思います。
詳しくは一番下を参照。
3.点数の評価と偏差値:このテストは、偏差値を計ることに主体を置いていません。あくまで点数を見、如何にその学力が、志望する高校(公立トップ校まで)に届いているか、また現状まだ無理であるか、その判断をするものです。

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価格:12,000円(代引きで送料、消費税込み
  の値段です)

配送方法:「代引き」でのゆうパック便とな
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納品予定:ご注文より、2,3日以内に着く
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中2学力評価テスト問題集の構成<計52枚+解答52枚>
年4回テスト 実施期間 数学(8枚) 英語(8枚) 国語(8枚) 理科(12枚) 社会(16枚)
1回テスト 4月・5月 NO.1・2 NO.1・2 NO.1・2 NO.1〜3 NO.1〜5
2回テスト 8月・9月 NO.3・4 NO.3・4 NO.3・4 NO.4〜6 NO.6〜9
3回テスト 11月・12月 NO.5・6 NO.5・6 NO.5・6 NO.7〜9 NO.10〜13
4回テスト 2月・3月 NO.7・8 NO.7・8 NO.7・8 NO.10〜12 NO.14〜16
 平均点は、仮想ですが右記が目安です。  数-42.8点、英-43.5点、国-46.2点、理-41.3点、社-44.1点

中2生学力評価テストプリントのイメージ
【数学テスト】(2回-問題&解答) 【英語テスト】(3回-解答) 【国語テスト】(2回-解答)
【理科テスト】(1回-解答) 【社会テスト】(4回-解答) 拡大用サンプル(下の問題クリック


数学の1回目のテスト(問題2枚と解答2枚)。
拡大してもらうと、もう少しイメージがつかめるかと思います。

成績の評価・見方
 モデルA〜Jの10例を書いてあります。微妙な違いがあるでしょうが、自分がどのゾーンにさて入るか?!
350点以上なら、まずは合格だね!
数学 英語 国語 理科 社会 合計 偏差値 寸評
A 94 92 88 93 90 457 73 とても優秀。今後とも5科目その調子で。
B 90 88 90 80 78 426 70 3科目、言うことなし! とても優秀。ただ、理科と社会の学習にまだ甘さが残っているようだ。普段もっと演習を積む必要あり。
C 85 84 76 76 77 400 68 優秀です。ただし、数・英の力はまだ当然伸ばさねばならない。理科と社会もまだ基礎的知識が漏れているところがあるし、深く暗記できていない学習のしかたがあるので、その辺が今後の課題。
D 78 82 79 65 68 372 65 まずまずの成績です。定期テストで90点以上をコンスタントに取っている生徒、普段の学習もきちんと出来ている生徒の多くに、この得点が当て嵌まります。ただし、見かけの学力と、本人がほんとうに持っている学力に、隔たりがあることがお解かりいただけるかと思います。まだ本物の勉強が出来ていません。理・社の力の不足は言うに及ばす、英・数・国にも学習内容の浅さがありますし、もっと深く考え、覚え、応用的な演習も少し織り交ぜるなど、また繰り返しの学習も入れ、さまざまに勉強の積み重ねが必要です。
E 79 75 68 61 67 350 63
F 65 71 71 56 63 326 61 上と同じで、その症状や勉強のしかたがさらに浅い結果です。このような学力では、もし2番手の高校を目指すにしても現状無理。即席の勉強やテストだけ要領のいい受け方に溺れないように、大いに普段の勉強方法と内容を見直すべきです。
G 66 65 64 49 56 300 59 平均点や偏差値は別にして、この点数300点が、可でもなく不可でもない普通の点数、持っているべきごく普通の学力だと思う。実際個々の生徒では、塾にも通っていて数・英がもう少しできており(70点台)、理科と社会がこれ以下(40何点)で合計にすれば300点のケースも結構ある。いずれにしても、3教科の実力もまだ不十分だし、理科や社会がこのような実力では、3年生になってからの伸びもいまいちが予測されるので、5科目全体の底上げを図る勉強を中2の間にすべし。
H 62 56 62 47 48 275 57 学校の定期テストで80点少しを取っていても、その学力は、このゾーンに入っている生徒は非常に多し。偏差値云々よりも、100点満点でこれくらいの点数しか取れないのかをまず直視すべし! 学んだことの半分しか身についていない学習を、根本的に見直し、改善をする必要がある。
I 48 54 59 43 46 250 54
J 43 46 48 39 44 220 50 もっと、頑張りましょう!
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