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| ★ご購入者の声・お便り | |
| 詳しい説明は各問題集をクリックしてご覧ください。 | |
| やはり新学年の勉強の柱となるのは、数・英(通年用)問題集! | ![]() |
| 塾か、家庭教師や通信教育か、それともE-juku1stの問題集を利用しての勉強か?! 中1、中2.中3とふだん行う勉強とは、新しく学んでいく知識や内容をひとつずつ蓄積、増やしていく勉強である。しっかり理解することはもちろんだが、英語も数学も理解しわかったあとの、具体的に正しく使いこなす力と応用する力を身につけていくことが必要である。それには豊富な演習が要る。また習ったことを確かな実力として蓄えるには、規則的な復習と、忘れそうなor忘れしまった頃のくり返しの学習が要る。 これらをひとつの問題集で、勉強をつねに前に進めつつどう正しく組み立ててゆくか、その方法とノウハウがいっぱい詰め込まれた、平常学習による実力養成問題集です。 |
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| ■中1数・英(通年用)問題集 ■中2数・英(通年用)問題集 ■中3数・英(通年用)問題集 |
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| 社会と理科の勉強もこの問題集でバッチリ実力を鍛えられる! | ![]() |
| トッポ先生の英語と数学。実はこれに負けず劣らず人気があるのが、この社会と理科の問題集。幅広く生徒に利用され、実績を積み上げています。理科の問題集はたった1冊ですが、中1生から中3生まで利用。ふだんの学習から実力対策、そして入試対策まで、これ1冊を3年間でくり返して勉強してゆけば万全です(あとは入試過去問の勉強だけ)。 社会の問題集は、中1と中2生は「実力をつける地理と歴史」の問題集、中3生は「<新版>入試社会の攻略」の問題集と、その勉強で何をしっかり吸収してゆかねばならないかに合わせ、企画編集してあります。これをていねいに確実に勉強していけば、最低でも偏差値60以上、ふつでも65くらい、くり返して暗記すれば70以上はとれる、またその実績ゆたかな問題集です。 |
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| ・<新版>入試理科の攻略 ・実力をつける地理&<新版>歴史の要点 ・<新版>入試社会の攻略 |
| 実力のチェックとアップを確実に図る問題集! | ![]() |
| 各通年用数・英問題集をやってゆけば、学校の授業レベルの基本のみならず入試レベルの応用力と実力までかなり身につける勉強内容になっていますが、やはりそれだけでは、いかなる生徒も高い実力を定着させ、保持継続していくことはできません。大手の塾で春・夏・冬講習会があるように、各時期ごとの徹底したやり直しまたは視点を変えた勉強を採り混ぜることこそ、確かな実力の定着とアップが図れるというものです。このもっとも効果的な勉強法を塾にたよらず自分の力でするとしたなら、下記の問題集をご検討ください。ほぼ間違いなく、その期待にそえることでしょう。 | |
| ・中1英語の実力をつける問題集 ・算数の図形教室<B> ・中2英語実力テスト対策 ・中2数学の実力をつける問題集 ・中3英語実力テスト対策&入試対策問題集<A>or<B> ・中3数学実力テスト対策 |
| 中1数・英の総復習に、あるいは中1・2数・英の総復習に! | ![]() |
| この問題集群もかなり多く中1生や中2生に利用いただいています。およその感覚ですが、学校での英語や数学の成績が芳しくない生徒が基礎からやり直していくために使用するのが4割ほど、定期テストの成績はいいが実力が思ったほどないと感じた生徒がその補強のために使用するのが4割ほど、そしてふだんの成績も実力もそこそこ優秀なのに総復習して基本の学力をしっかり固めるために使用する生徒が2割ほどになるでしょうか。 | |
| ・中1英語REVIEW(復習問題集 ・中1数学・再学習問題集 ・中学英語/1・2年の総復習&実力アップ ・中学数学/1,2年の復習問題集 |
| 高校入試対策の問題集は、大手塾特進クラス(SS特訓)の質とレベル! | ![]() |
| どの問題集も公立トップ高(or上位進学校)合格に必要な知識とノウハウ満載の内容になっています。そのなかでも「<新版>入試図形攻略問題集」は、数学の最終偏差値を(68から)70以上まで高めるためにぜひ取り組んでほしい問題集です。英語も理科も社会も入試に直結した実力を、きっと鍛え上げることでしょう。 | |
| ・<新版>入試図形問題の攻略 ・<改訂>公立入試数学の攻略 ・トッポ先生の入試英語攻略STUDY ・公立入試英語の攻略by Toppo ・入試国語の実践演習 ・<新版>入試理科の攻略 ・<新版>入試社会の攻略 |
| 公・私立中高一貫校生を主に対象とした英語問題集 | |
| ・総合中学英文法ゼミ(中1から中3までの英語(通年用)問題集をこの1冊にまとめたものです。) ・Aクラス英語(難関私立高編)問題集(最難関レベルの私立受験に必要な高校英文法まで含む) |
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| 小学5・6年生のあいだにぜひ習得しておくべき力をつける! |
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| 私立難関中学を目指している生徒は当然それに向けた厳しくかなりレベルの高い勉強が必要で、その対策の塾に行っているであろう。では公立の中学から公立のトップ高を目指す場合、いまの小学校の授業内容とそのレベルがきっちり理解でき、テストの成績も相当良いならそれでまずはじゅうぶん、ともし考えているのならとんでもありませんね。跳び箱に譬えるなら、前者は12段、後者は5段くらいの力で、甚だしくギャップがあります。そのギャップをできるだけ埋め、努力してせめて10段近くまで跳ぶ力を、小学時につけておかねばと思います。その対策の問題集が下記です。 | |
| ・力のある算数 ・算数の図形教室<A> ・<新版>小学算・国の学力充実問題集 ・力のある社会 |
| 上記以外のさまざまな要望とニーズに応えた問題集(&テスト集) | ![]() |
| ・中1英語の土台構築110%問題集(中1英語REVIEWは12月以降に向き、これは9月以降から使用できるよう編集) ・THE 証明(中2合同・中3相似)(入試レベルの証明を徹底研究、その証明ノウハウを知る) ・中学数学/ミスと弱点を減らす(中1から中3までの全分野を含む) ・大学入試<改訂版>合格英文法(高1・2生用) ・中3実力テスト対策<11月用>(中3の9月あるいは11月行われる学校の実力対策に) ・中学理科/1・2年の再学習(「入試理科の攻略」より選択編集) ・中学理科/3年&入試対策(「入試理科の攻略」より選択編集) ・中2学力評価テスト(5教科ー500点満点。400点以上取れればまずは合格だけど、さてどうか?) ・中3学力評価テスト(平均で240点前後。450点を超える生徒はなかなかいない。1,2%くらい) |
| ・新中1生(現小6生) 英語のアルファベットが正確に書けることと、英単語を50個覚えてしまう訓練をしておきたい。これは簡単なように見えて、生徒にとっては案外たいへんなのです。中1の1学期の時点でこのへんの力がどうにも不安定な生徒が、わたしの経験則でいうと7割ほどにも上りますから。(→中1英語通年用問題集) 算数は、計算力をもっとつけておくこと、割合を中心とした中レベル程度でいいから文章題が解けること、そして図形に関する問題をできるだけ解き、考え、とにかく慣れ親しんでおくことが大事である。これら3つを含んでいるのが、「力のある算数」。そのなかの図形力を専門に、かなりのレベルまで上げていく演習をするのが、「算数の図形教室<A>」。漢字の読み書きと語彙、そして基本的な文法など、小学校のあいだにぜひ身につけておくべき国語のベースの力と、同様の視点で作った算数の問題、このふたつをまとめてものが、「<新版>小学算・国の学力充実問題集」。このなかでどれが向くか、選択していただければ、と。 ・新中2生(現中1生) 数・英・理・社と順調に勉強ができているのなら、数学の図形力を上げておくべきであろう。そのための問題集が、「算数の図形教室<B>」.。図形の力がほんんとうにあるなあと思える生徒は、わたしの目からすれば10人に1人もいないから。英語が得意で相当自信のある生徒は、「中1英語の実力をつける問題集」でさらにその力を完璧にするといいかも・・・。 2年の初めに実力テストがある場合や、中1の実力確認をしておきたいのなら、「中2英語実力テスト対策問題集」&「中2数学の実力をつける問題集」の「各第1回(中1の全範囲)」を、中1の終わりまたは春休みなどに利用して勉強してみてください。きっと役立つことが多いでしょう。 逆に、数・英の勉強が順調にできていない生徒の場合、上でも書いてますが「中1英語REVIEW」や「中1数学・再学習」を活用して、数・英の基礎力を中1が終わるまでに再構築してみてください。 ・新中3生(現中2生) 数・英に関して実力にまだ不安がある生徒は、「中2英語実力テスト対策問題集」&「中2数学の実力をつける問題集」を利用して勉強してみると、かなり効果が期待できるでしょう。そうではなく、中3初めの実力テスト対策に備えた勉強、すなわち1・2年の範囲をざっと総復習して自分の力を確認しておきたい生徒には、中3編の「中3英語実力テスト対策<A>」&「中3数学実力テスト対策」の「各第1回(中2までの全範囲)」を利用して勉強すればいいかと思います。 理科と社会。中2までの成績(特に定期テストの点数)とその評価の視点で判断していると、中3になっての実力テストなどで思わぬその実力の正体に出遭う可能性が高いのが、この理科と社会です。ほんとに実力がある生徒はごくわずかいませんから、要注意です。2年間の勉強内容を、たとえば春期講習などの短い期間でとても総復習などできませんから、そしてほかの科目との兼ね合いや現行の勉強もあるでしょうから、3ヶ月(~半年)とか長いスパンでの計画を立てて進めていくべきでしょうか。そのなかでも単元ごとの縦に切った勉強のしかた、つまり弱い苦手な分野を先に補強していくやり方もありますが、あるテーマや目的性をもって全体を横断的に勉強していき、テーマ別に何回かやって完成する勉強のしかたもあります。実力の定着とモチベーションの維持、またテストによりその結果を反映させる意味で、わたしは一部をのぞき後者のやりかたをお勧めしますが、それに適うのが「<新版>入試社会の攻略」と「<新版>入試理科の攻略」の各問題集です。 |