入試英語・長文読解の攻略 by Toppo  (高校入試対策問題集) 
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入試対策問題集(3部作の中の1つ)
 「入試英語・長文読解の攻略 by Toppo」
 公立入試英語の長文読解の攻略方法を、具体的にこの問題集を
通じて
徹底して吸収できるように、またその読解力を如何にしたら上
げることができるか、そして自分のものにできるか、その学習方法を
解答を通じて十二分に学べるように、工夫、編集した問題集です。
 全部でプリント54枚、
問題内容を8つに別け、18回の学習コマで構
成されています(詳しくは下記表を)。

 形式上の大きな特徴として、問題プリントAとBとCの各1枚で1回分
の学習内容となっていることです。問題を見やすくするためと、空白
部分を設け、ここに入試に必要な大事な文法知識や細かなアドバイ
スが書けるようこの形を採用しているわけですが、AのプリントとBの
プリントの一部が一つの長文問題、そしてその下にその英文の全訳
和訳するスペースを設定、Cのプリントで、その長文から特に和訳で
吸収すべき
大事な文を英作で再度学習するように、また関連した内
容の短い英文をもう一つ和訳する、といった構成に基本的になってい
ます。

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学習方法の目安やアドバイスなど
入試長文というものは、1・2年の文法は当然の基本として特に中3
 の文法が重要な読解の鍵になります。よってすべての学習事項を
 習い終えてから、この学習に取り組むのが望まれます。

公立入試の過去問に当たる前に、先にこの問題集で、十二分にそ
 の長文の読みかた、学ぶ点などを吸収し、基本と応用への処理と
 対応力を磨くことをお勧めします。(その逆も可能ですが)
1回分(3枚)の学習時間の目安は2時間半です。単純に計算すれ
 ば18回ありますから、1日1回したとしても18日は最低かかります。
 <学習の進め方の流れ>
・まず自分で長文問題をする。<所要時間は15分で>→解答チェッ
 ク
→解答を参考に本文の分析。大事な部分に下線を引いたり、自
 分なりに
再吟味する→
プリントAとBの右側の部分に、吸収すべき
 文法や単語・熟語などをまとめる。
→解答を参考に、自分で長文の
 全訳をする。(結構しんどい)
→プリントCの英作をする解答チェ
 ック
→短い長文をする→解答チェック→右の部分にまとめをする
 以上の作業。これが身につく、ほんとうの受験の英語勉強。
   入試英語・長文読解の攻略 by Toppo

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入試英語・長文読解の攻略 by Toppo
価格:11000円(代引きで送料、消費税込み
 の価格です)

配送方法:「代引き」はゆうパック便。郵便or
 銀行振込みの場合はクロネコ便にて。
納品予定:ご注文より、2,3日で着くように
 手配。
お申し込み:ショッピングカートで、スタート
 ボタンを押し、
受験英語をクリックして下
 さい。こちらからでも受付→
 

 
入試英語・長文読解の攻略 by Toppo 問題集の構成


基本は最初から始めるべきだが、別にどこからやってもそれは構わない。ただし、7回の発展レベルは最後にすること。
 力がついたと思えばすればいいし、出来なくても自信をなくす必要はまったくない。ただ、高いレベルを知っておくことも
意味があるだろう。
長文内容 Pt.NO→ A B C Pt.NO→ A B C
1 日常生活 <1回> NO.1 NO.1 NO.1 <2回> NO.2 NO.2 NO.2
2 手紙 <1回> NO.3 NO.3 NO.3 <2回> NO.4 NO.4 NO.4
3 異文化交流 <1回> NO.5 NO.5 NO.5 <2回> NO.6 NO.6 NO.6
4 環境・社会問題 <1回> NO.7 NO.7 NO.7 <2回> NO.8 NO.8 NO.8
5 インターネット <1回> NO.9 NO.9 NO.9 <2回> NO.10 NO.10 NO.10
6 説明文 <1回> NO.11 NO.11 NO.11 <2回> NO.12 NO.12 NO.12
7 発展レベル(難) <1回> NO.13 NO.13 NO.13 <2回> NO.14 NO.14 NO.14
8 対話文・会話文 <1回> NO.15 NO.15 NO.15 <2回> NO.16 NO.16 NO.16
<3回> NO.17 NO.17 NO.17 <4回> NO.18 NO.18 NO.18
入試英語・長文読解の攻略 by Toppo 問題集サンプル(プリントNO.11)より
 問題集の内容イメージ
問題プリントイメージ 問題プリントA 問題プリントB 問題プリントC
解答プリントA 解答プリントB 解答プリントC