| ★ 「高校入試直前」〜短期集中特別指導の生徒募集! |
| 最終の追い込みに、数学・英語の応用学習をどう進めていけばいいか、不安のある生徒、また弱点を補強していま 一歩総合力を高めて志望校(トップ高校or上位高校)受験に臨みたい生徒などなど、3ヶ月から4ヶ月の短期での指導 を、特別にこの時期行います。 希望者は「上記お申し込み」よりご連絡ください。 |
| ■指導対象:公立中3生中心&私立中学生(若干名) 公立中学に通い、高校はその地区の公立トップ校に進学したいと強い志望を持っており、またある一定の学力を 有している中3生、または私立中学に通い、成績の向上をもう少し図りたい生徒が中心です。 中学生に向けた実践的で付加価値の高い問題集の作成が仕事の中心であるため、人数的・レベル的にもハイ レベルに絞った生徒指導を、恐れながらとらせていただきます。 |
| ■指導目標と理念:公立トップ校(偏差値67,8レベル)の中位以上で合格! <国・公立大学を目指す!> 公立トップ校に入るための学力養成だけなら、そこそこの能力もあって(クラスで1,2番)進学塾の特進コースに入 って懸命に勉強していけば、その栄冠をたぶん得られる可能性は高いでしょう。また、いい家庭教師について勉強す れば、わからないところ、弱点の教科の補強もできるでしょう。それはそれでいいのだと考えます。 ただわたしの場合は、いまの学習だけではなくそれ以後の、つまり高校に入ってからの先の勉強のしかた、国・公立 大学を目指す力の養成につながる、自立した深い勉強方法をできる限り伝授、導いていければと願っております。 応用レベルの問題を考える力、吸収する術、そしてほんとうにそれらを身につける地道な学習のあり方を、数学・英 語中心に指導していく予定でいます。 |
| ■指導内容:<数学・英語中心、ほか社会、国語など> E-juku1st.Com で扱っている、わたしが作成した数学・英語の問題集を中心に、特別スケジュールでで高校入試を 十二分に乗り越える学力の養成を目指します。基本的に週1回の勉強と指導となりますから、そして高い月謝ですか ら、相当の密度の濃い学習を積まねばなりません。それには教える側としても、単なる経験と知識だけでは不十分で、 かなりの指導力とノウハウも必要となります。またそれは、生徒にとっても、単に受身として与えられた学習をこなすだ けではなく、何より自分のものにしてしまう前向きな気持ちの充実とささいな努力を厭わない継続した学習への姿勢が 求められることはもちろんです。 |
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| ■指導区域: 地元大阪の高槻・茨木(北摂)を中心に、京都、兵庫など、動ける範囲ならと考えております。 |
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| ■より具体的な実力目標: 学力目標を具体的にもう少しいえば、英語も数学も偏差値でいうところの‘68’を、常に発揮する力の養成をつける ことが課題です。これは言葉で表現するほど簡単なことではありません。学校のテストで90点以上を常に取っていて も、学力評価テストでは偏差値が60や62と意外に低い生徒も多々います。また実力テストの問題レベル如何によっ てその成績にムラがすぐ出てしまう生徒も多いですね。どちらもほんとうの確かな学力は備わっていないわけです。 さらに、学力につきましては、偏差値でみるところの一つの壁があります。それは20数年の塾指導の経験と生徒を 観る目から判断して、65とあえて規定します。数学と英語の力の所在は異なるも、ここまでは基本の知識とそれをほ ぼ確実に覚えている能力で対応できます。が、しかし、それ以上の問題と問題設定の状況(量的・問題形式やその 出し方など)によって、また入試へと繋がる問題や入試問題そのものになると、状況はがらっと変わるんですね。個々 の問題1つとっても65と68の間には、跳び箱2段くらいの差がある。特に数学に措いてそれは顕著だが、いままで跳 べていたのが急に跳べなくなる(この現象は中3の後半に出てくる)。その跳び越える力は、たとえ何度も説明、訓練 しても、本人にその吸収する能力と学びとろうとする姿勢がなければ容易に身につくものではありません。進学塾の 特進クラスに通っていても同様です。 そこらあたりの学習の呼吸、追及の姿勢、またその結果を問いながら、応用問題の解法とその吸収する力を磨い ていくことが、わたしの学習指導の基本となるかと思っております。65の壁を打ち破り、68から70の力、公立入試に おける最高レベルの力の養成が目標です。よって超難関私立校の一部偏差値73から75に相当する問題や、先取 りの高校の範囲に属する英語の学習はしません。 あくまで中学課程の学習の、最高レベルの収得を目指し、その学習法が高校にても国公立大学入試へと十二分 に通じるような力の形成が最大のポイントになるか、と考えている次第です。 |
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| ■指導をお引き受けするまでの流れ:<実力テストと面談によって決定> 数学・英語の実力確認のためテストを、まず最初に行います。それに基づいて面談の上、指導科目、曜日など細 かな打ち合せの上、生徒の志望校合格目指して指導開始となります。 |
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| ■塾などの関連: 進学塾に通っているケースが多いと思いますが、わたしの家庭個別指導と如何に効果的に組み合わるかが一つ のポイントにもなるでしょうが、できるだけ柔軟に対応していきたいと考えています。 もちろん、塾にも通わず自力で頑張っている生徒も多いに結構で、その学習に深さとさらなる実力向上に寄与で きればと思っております。 |
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| ■ご質問など: 上記以外で、より詳しく知りたいとお考えの場合は、メール、電話等でお気軽にお問い合せください。 |
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